成都武侯祀に初詣行きたい気持ちを
ブログにしたためています。
1もともと武侯祀は
↑クリックで武侯祀の本来が誇る
聖地の意味が分かります。
武侯祀全体の見取り図は
↑こんな感じです。
正門を
くぐり抜けて
ずずいとそのまま直進すると
そこは
昭烈廟
昭烈帝、玄徳公を
祀る廟にござる。
ど真ん中に玄徳公
向かって右側は
(玄徳公の右隣)
関羽殿を筆頭に
文臣廊群像
玄徳殿の左隣は
張飛殿を筆頭に
武将廊群像が
それぞれの
持ち場に着いています。
文字で書くと
============
張飛 関羽
玄徳公
武 文
将 臣
廊 廊
群 群
像 像
【大門・入り口】
==============
ご覧の環境によっては
私の伝えたいことが
思いっきり違う形になっている
可能性が考えられます。
実際にどうなのか
知りたければ
是非、直接成都へ行って
その目でご覧あれ

昭烈廟のポイント
文武百官が
玄徳公とともに
祀られている昭烈廟
が!
ここには
玄徳公のご子息で
蜀漢王朝の二代目皇帝
劉禅陛下と
天下三分の計を献策し
尚且つ実現した
蜀漢王朝の大黒柱
我らが諸葛孔明先生
この二人がご不在

劉禅陛下はともかく
孔明先生は何処へ!?
わかりきっていても
分からない人へ向けて
お伝えしたいので
次回へ続いたりします→→→
玄子@諸葛丞相ファンクラブ会長♪