こんばんは、
埼玉県川越市伊佐沼にあるNPO法人勇気づけ学園幼児部のようちゃんです。
反抗期や思春期は私はあると思っています。
でもね、これも捉え方だと思っています。
私が勇気づけの子育てを始めたのは息子が小学生1年生の時です。
そこから親子関係は横の関係で関わり、アドラー心理学の理論も学び考え方も変わりました。なので反抗期も目的に目を向けて見たり、息子の視線で物事を見てみたりしていると特に気になりません。思春期は入ったかな?と思いますが今のところ特にこれまた気になりません。
自分の枠にはめ込まないで、枠を外したら見えていなかった目の前の子をその子を見ることができると思います。
先週の学び
一人ひとりのユニークな個を尊重し、個々の違う価値観をすり合わせをしていくことが大事。それにはコミュニケーションを多くとること。
時に理解不能な時もありますが、自分の時のことを考えてみたら重なるところがあったりします。
反抗期や思春期の息子も笑えちゃいます。イライラする必要もないし、枠にはめようとする必要もないんです。
反抗期や思春期を難しく考えることはなく、只今急ピッチで成長中!って考えれば違った姿が見えてくると思いますよ。
8月25,26日にも幼児部キャンプは開催します。
まだ受付していますよ〜〜
