観光の後はようやくランチへ。
バルはどこも美味しいとのことで、
メインストリート(グラシア通り)にあるTapaTapaへ寄ってみました。
奥が深く、結構キャパがありました。

メニューは絵が描いてあるので分かりやすく、日本語メニューもありました。

ポップな内装で店員さんも元気で明るくイイ感じ。

バドのラージサイズで乾杯(*^_^*)

写真を見ながら日本語メニューと照らし合わせ、オーダーしました。
生ハム、鰯の酢漬けのバゲット!
めちゃうまぁ、特に鰯最高!

ケールとキヌアのサラダ(グラッシーニ付)
友達がケール苦手って言ってたけど美味しかったよ。
何だか日本人に懐かしい味付けでした。
モッツァレラチーズとトマトとアボカド
トマトがフルーツの様に甘かった。
チーズは日本で食べるモッツァレラとは違い、水分が少ない硬めのタイプ。

モッツァレラチーズとトリュフとイベリコ豚の生ハムサンドイッチ。
トーストは揚げ焼き?少し油っぽさはありましたが、
トリュフの香りがして美味しかったです。

鰯が美味しすぎたので単品で追加しました。
オリーブも美味しくてびっくり。
