こんにちは、カウンセラーの八馬(はちうま)ゆみです。
朝の連続テレビ小説、「まれ」見ていますか?

(NHKのHPより)
パティシエを目指す女の子の物語です。
今朝は「ロールケーキ甲子園」に参加して、見事落選するというお話でした。
そのなかで、まれ(ヒロインの名前)は、苦虫をつぶした顔の審査委委員長のパティシエに食い下がり、質問します。l

(NHKのHPより)
「私は、(パティシエになる)見込みはありますか?」
それに審査委員長はこう答えます。
「パティシエは、修業に次ぐ修業だ。
それをすっ飛ばして、「見込みはありますか?」と聞くやつになんか、見込みはない」
「笑顔が見たけりゃ、趣味でやれ。
家族や友だちなら、笑顔で食べてくれる」
うううう、カッコいいと思うのは、私だけでしょうか?
カウンセラーも同じではないかと思うのです。
まだ、カウンセラーの活動をしていないのに「私はカウンセラーになれる見込みがあるだろうか」と心配で、なにもしないのであれば、その時点で論外。
笑顔が見たいだけなら、趣味でやればいい。
でも、趣味では、広がりません。
ビジネスにしたいなら?
するべきことを淡々とする。
すなわち、修業をするしかないのだと思います。
でも、修業っていっても苦しいものじゃないんだよ。
楽しんでやることが、長続きするコツですよ~
カウンセラーを天職になさりたい皆様を、心より応援しています。
カウンセラー 八馬ゆみ
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アメブロ外ですが、私のHPで安心なサイトです。
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