いまにし ゆみ
です。
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の2016年の10月から始まりました
セオリツヒメさまご祭神じゃないかと思われる神社巡り
大国主命と白兎
天気は曇りでしたが、雨予報がはずれてよかった。
普段はそんなに人は多くないみたいですが、
GW中だからかやはりいつもより人が多かったようです。
ピンクの郵便ポスト
「大国主命(おおくにぬしのみこと)と八上姫(やがみひめ)」の砂像
『日本最古のラブストーリー』
神話「因幡の白兎」によると、出雲の国の大国主命が因幡の国八上の郷(現鳥取市河原町)に住む八上姫という美しい姫をめとろうと旅をしている途中、通りかかった白兎海岸で、毛皮をはがされて泣いている白兎に出会う。大国主命は理由を聞いて助けたそうな。その白兎はたいそう喜び、大国主命と八上姫が結ばれると予言し仲をとりもったとされる。そのことから、白兎を主神とするここ白兎神社は縁結びの神様として信仰されているのだ。
白い石は神社で販売されている「結び石」といわれるもの。
兎の像に願いを込めて奉納されたり、縁起物として家に持ち帰られるとか。
おもしろい手水舎
大黒様(=大国主命)の音楽が流れてきて
神社の中にはいっぱい兎さんがいらっしゃいますが、
こちらの兎さんは他の兎さんと違ってふくよかで
大国主命が持っていたと思われる袋から水がでるおもしろいスタイルの手水舎。
古事記の中で、白兎神が傷口を洗われた池、「水門」(みなと)であります。
この池は、旱天・豪雨の時でも水位の増減がないとされており、別名「不増不減の池」 とも呼ばれています。
帰りは海を眺めながら
白兎海岸
気多之前 からみた白兎神が流れついた島だと云われる淤之島
恋島
杖突坂の上り口にあり、大国主命がこの島で八上比売を恋い給うた故に名づけられました。
安政5年6月(1858年)に、一番高い神楽岩の上に地元の若衆により石燈籠が建立されました
兎の形のお守り
後ろには尻尾もありました。
まだまだ
縁結びの神社巡りは続きます。
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楽しく自分に集中する日々です☆☆☆
Life Is About Creating YourSelf
シナモンちゃん
今年で14歳(人間年齢 72歳
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