ポニーテールがおしゃれに見えるその差に迫ってみた!
売り込まずに選ばれる
営業が苦手な女性起業家さんのための
魅せるセルフブランディング
今日はポニーテールをしました
ゆかこママです
ポニーテールってええ感じに言ってるけど
ただ括っただけ↓
これにつきるのかなと思います。
こなれ感を出すためのテクニックってどうするの?って思っちゃいますよね。
だけど、肝心の、一番知りたいソコが
サラッと表現されちゃう
ところどころ引き出してとかほぐしてとかって
難しくないですか?
それができないのに「こなれ感」なんて一生むーりー
って投げ出したくなりますよね。
ご安心ください!
引き出すのはたった1つの簡単なテクニックがいるだけだったのです💗
それは地肌の髪を引き出すこと。
でーもー
動画を見ても、雑誌で見ても髪のどの部分を引き出しているのかわからないですよね。
単に表面の髪を引っ張ってるように見えます。
けれど、ほんとに表面の髪を引っ張り出しただけじゃあ
せっかくまとめた髪がどんどん崩れてしまいませんか?
ただ、ゆるゆるになってしまっただけ
みたいなー
あなたも経験ありますよね。
それで結局ブラシでといて括り直して
「もう、これでいいや」って
頑張ったことをなかったことにしたこと。
安心してください。
みんなそうなんです。
みんなちょっとやってみて、ぐずぐずになって
やーめたってなってるんです。
ただ、違うのはそこから。
おしゃれに見えるポニーテールができるようになる人と
生活感まるだしのままの人とのほんのちょとの差。
どこだと思います?
それは
やっぱりやりたいなぁって思ったあとどうするか。
時間をかけて何度も何度も何度も試行錯誤してできるまで試すか
コツやポイントをアドバイス受けてサクっとできるようになるか。
サクっとできるようになったら、努力する時間を
メイクの練習をしたり、コーディネートを考えたりすることもできますよね。
時間って無限にあるわけじゃない。
だから、無駄にしたくないし、無駄にしないためにはどうしたらいいか考えないとね
もしも、地球で最強に不器用だと思ってるのは
腕を動かす筋肉ができてないからだけだとしたら?
巻き髪レッスンやアレンジレッスンにこられる方のほとんどは腕が動かない。
もっといえば体が動かないんですね。
まずはそこを知ることで、思ってる以上にうまくできるようになるかもしれませんね。
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