わたし、なんだか人の背中を押すのが
好きなんです!!!
まぁ、お節介っちゃぁ
お節介かもしれないけど...笑
なんでかって、遡ると...
私には、3つ下と13歳下に弟が2人います
3つ下の弟とは、普通に
食べ物の多い少ないとかで喧嘩するような感じ![]()
13歳下になると、もぅ兄弟とかではなくて
半分、お母さんな感じです
オムツも変えてた気がするし...
Sくんが小学校入るころには、わたし
20歳で、働き始めてました
その頃には、3つ下の弟は、
地方の大学に出てたので、2人兄弟みたいな感じ
13歳下のSくんは、母がフルタイムで
かなり激務な証券会社で
働き始めたこともあって
かなり、ほったらかし気味![]()
母は、13歳も離れると孫気分なのか
仕事が忙しいのもあってか、かなり
甘やかされて育てられてました
(横から見て、私達の時と全然違うやんかと思ってた)
甘やかされてたか?
まぁ、ワガママ、我慢できないわ
みるみるうちに、太っていきました![]()
そして、友達はそんなにいるわけでもない
私の友達が、うちに遊びにくると
横にちょこんと座って、話に自然に入ったり...
(年上慣れしている)
小学校のときから、私達の恋愛話を
ふんふんって聞いてた小学生![]()
その内、私達が出かけるときにも
付いてくるようになり
一緒の仲間みたいになったり...![]()
(忘れられない宇賀渓ハイキング
この時は、地獄の登山になるとは知るよしもなく笑顔...)
わたし、右から2番目
Sくん、少しポッチャリ
私のデートのときも、母がお目付役みたいに
弟を連れてけと言われて
連れていったことも![]()
(クイズを車中ずっと出された...)
Sくん、段々と太っていきまして
中学入ったら、マタズレするくらいに...
その頃の写真は、探したけどなかった
それで、彼が中学卒業の時に
わたしが結婚して家を出ることになり
私としては、彼がこのままオタクみたいな人生を
送ってほしくないなと思い...
(オタクを否定してるわけではありません
生き生きと好きな事をやってるオタクはいいと思いますが、
半分ウチに籠ってる感じだった)
一念発起して、何か部活に入れ〜!
と、その時、家に一緒にいた私の友達と
ハッパかけたのです
(全く帰宅部で、ゲームばかりしてた)
ちょうど彼が行く高校が、私の好きな
奥田瑛二さんの母校で
ラグビー部🏉だったのを知ってたので
ラグビー部だー!
ここで人生、変えるんだー!
と説得しました![]()
そしたら、入学し素直に
ラグビー部の門を叩いたらしい
長くなるので、続きます![]()


Universal MUSE

