8月20日に発売された、ハウス食品「燻しの匠 燻製カレー」。
ハウス食品株式会社さんから提供を頂きまして、さっそく頂きました
ラインナップは、あたためるだけですぐに食べられるレトルトカレーと、お好みの具材を使って調理が可能なフレークタイプがあります。
固形のルーよりも溶けやすくて、お料理に使いやすいフレークタイプは、原料(カレーパウダー、黒胡椒、塩、ポテトフレークなど)をヒッコリーチップを用いて燻製しています。
ほどよく燻製の香りを感じるスタンダードと、しっかり燻製香のきいたストロングの2種類。
レトルトは、ヒッコリーチップを用いて燻製したカレーパウダー、黒胡椒、塩、ポテトフレークのベースに、特製燻製カレーソースを加えて煮詰めてあり、チーズ&ポテトと、ベーコン&ポテトの2種類の味わいが楽しめます。
燻製にあう具材を厳選して配合しており、ベーコンは、6種類(ナラ、ブナ、カシ、カエデ、クヌギ、クルミ)のチップで燻製しているという、気軽に買えるお手頃感覚なレトルトといえど、高級デリのお持ち帰りのような本格的な製品です。
辛さはハウス食品さんの1~5で表示される辛みの度合いでは、3と、ちょうど中間のマイルドさです。
燻製の香りとスパイスの風味が香る絶妙な配合なのだと思います☆
お店やネットで買える燻製食品というと、卵やチーズといったものが思いつきますが、このカレーに合わせたいのは、燻製ビール!
「ラオホ」と呼ばれるスタイルのビールで、発祥の地はドイツのバンベルグ。
ビールの原料である、麦芽を燻製させて作るスタイルです。
最近では芝オクトーバーフェスト(開催は2012年8月26日まで)でいただきました。
次回、ラオホと「燻しの匠 燻製カレー」を合わせた、実食レポートを書きますので、お楽しみに
〓ゆうき〓


ハウス食品株式会社さんから提供を頂きまして、さっそく頂きました
ラインナップは、あたためるだけですぐに食べられるレトルトカレーと、お好みの具材を使って調理が可能なフレークタイプがあります。
固形のルーよりも溶けやすくて、お料理に使いやすいフレークタイプは、原料(カレーパウダー、黒胡椒、塩、ポテトフレークなど)をヒッコリーチップを用いて燻製しています。
ほどよく燻製の香りを感じるスタンダードと、しっかり燻製香のきいたストロングの2種類。
レトルトは、ヒッコリーチップを用いて燻製したカレーパウダー、黒胡椒、塩、ポテトフレークのベースに、特製燻製カレーソースを加えて煮詰めてあり、チーズ&ポテトと、ベーコン&ポテトの2種類の味わいが楽しめます。
燻製にあう具材を厳選して配合しており、ベーコンは、6種類(ナラ、ブナ、カシ、カエデ、クヌギ、クルミ)のチップで燻製しているという、気軽に買えるお手頃感覚なレトルトといえど、高級デリのお持ち帰りのような本格的な製品です。
辛さはハウス食品さんの1~5で表示される辛みの度合いでは、3と、ちょうど中間のマイルドさです。
燻製の香りとスパイスの風味が香る絶妙な配合なのだと思います☆
お店やネットで買える燻製食品というと、卵やチーズといったものが思いつきますが、このカレーに合わせたいのは、燻製ビール!
「ラオホ」と呼ばれるスタイルのビールで、発祥の地はドイツのバンベルグ。
ビールの原料である、麦芽を燻製させて作るスタイルです。
最近では芝オクトーバーフェスト(開催は2012年8月26日まで)でいただきました。
次回、ラオホと「燻しの匠 燻製カレー」を合わせた、実食レポートを書きますので、お楽しみに
〓ゆうき〓


