自分を知る人を信じられないときは、自分の中にもその人と同じものがある、と感じていてその「何か」が映し出された姿を信じられないということ。 自分をよく見て、感じて自分の中にあるものを知ろう知ることは怖くない。自分が自分の一番の理解者であれば自分自身が、自分の最強の味方でいられる。