大好きなともだち、三好由紀 から、
が、やってきた。
彼女のあの眼差しで、
暖かく厳しく柔らかく鋭く
目をしっかりと見つめながら届けられた
誰からか分からない、でも ずしんとくる
コトノハ。
うん、忘れないようにするね。
声をかけたら、お話してね。
__________________________________________
岡村さま。超個人的考察をお送りします。
今、疲れてますか?
なんとなくもやっとしたものの空気に取り囲まれているようでした。
それはあなた自身のことではなく、
まわりの方たちのために奔走しているような姿が見えました。
お休みできていますか?
ご自分の休める時間はとれていますか?
わたしたちとお話できるあなたならわかっていらっしゃるかもしれませんが
あなたはもう少し自分に休息を与えてあげてもよいかもしれません。
あなたはひとのために一生懸命になりがちですが、からだは正直なもので
サインを送っているはずです。
もしあなたが今誰かのために付きっきりになっているのであれば
すこしのじかんでもいい。
ほんのちょっとの時間があるときに横になっていただきたい。
わたしたちはいつでもあなたのそばにおりますが、あなたが呼んでくださらないと、あなたを支える仕事をすることは禁じられています。
あなたをいつもみているわたしたちにどうか、話しかけて、委ねてみてくれませんか。
あなたは何でも一人でどうにかしようとするけれど、あなたの容量をオーバーしているような気がします。
わたしたちはあなたをいつも気にかけています。そんざいを感じていてくれるなら、つかれをとってほしい。やコンタクトを取りたいと話しかけてください。
わたしたちはなんらかの手段であなたを
守りたいといつも思っています。
家族を愛し、周りをきにかけ、
いつも誰かのサポートをしているあなた
あなたのそばにわたしたちもいますよ。
わすれないでください。
わたしたちを呼んで、いつでも話しかけてください。
あなたが大好きなのです。
三好由紀
