こんばんは。
京都のライフコースカウンセラー、岡村由香子です。
今日は、皆さんにお伝えしたいことが、ふたつあります。
まず、ひとつめ。
こっそり予告していたこともあり、お気づきのかたもあるとは思いますが。
このあいだの朔旦冬至の日、
こっそりと、ブログヘッダーと、私が名乗っていた肩書きを変えました。
話し屋聴き屋、から、カウンセラーへ。
今日は、皆さんにお伝えしたいことが、ふたつあります。
まず、ひとつめ。
こっそり予告していたこともあり、お気づきのかたもあるとは思いますが。
このあいだの朔旦冬至の日、
こっそりと、ブログヘッダーと、私が名乗っていた肩書きを変えました。
話し屋聴き屋、から、カウンセラーへ。
サービス受けたくないな」
という言葉に、ごーんごーんとショックを受け・・・
強み発掘の高仲はじめさんの前提誤認解除モニターを受けて、
改めて「クライアントに満足を与えなければならない」という思いに縛られていたことを知り・・・
大事な大事なメンターさんとの、濃いお話のやりとりがあり・・・
もう、ここから目を逸らして、これからをやっていくことはできなくなりました。
いままで、私はあえて、カウンセラーとは名乗らずにやってきました。
実際、カウンセラーと名のつくところへは、敷居が高くて行けない、
どこか病んでる人みたいだから、行きたくない、と言われたこともあります。
だから、カウンセラーではなく、あえて選んだ【話し屋】【聴き屋】という肩書き。
クライアントさんのお話をじっくりと聴き、心をもやもやの海から、手を伸ばしてすくいあげようと
一生懸命にやってきました。
すべての声を聴けたとは思っていないけれど、少なくとも、自分自身が満足できないことはやってこなかった。
一対一の人間として、真摯に、ひたむきに。
という言葉に、ごーんごーんとショックを受け・・・
強み発掘の高仲はじめさんの前提誤認解除モニターを受けて、
改めて「クライアントに満足を与えなければならない」という思いに縛られていたことを知り・・・
大事な大事なメンターさんとの、濃いお話のやりとりがあり・・・
もう、ここから目を逸らして、これからをやっていくことはできなくなりました。
いままで、私はあえて、カウンセラーとは名乗らずにやってきました。
実際、カウンセラーと名のつくところへは、敷居が高くて行けない、
どこか病んでる人みたいだから、行きたくない、と言われたこともあります。
だから、カウンセラーではなく、あえて選んだ【話し屋】【聴き屋】という肩書き。
でも、実質、私が提供してきたのは、カウンセリングでした。
クライアントさんのお話をじっくりと聴き、心をもやもやの海から、手を伸ばしてすくいあげようと
一生懸命にやってきました。
すべての声を聴けたとは思っていないけれど、少なくとも、自分自身が満足できないことはやってこなかった。
一対一の人間として、真摯に、ひたむきに。

