楽しそうと引き受けてみました~ホストファミリー回想①~ | yu-ri の、自分らしく楽しく輝く♪

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日々の生活の中で感じたこと、気づいたこと、そんなことを綴っていきたいなと思っています。
のんびり、心の赴くままの更新になるかと思いますが、お付き合いください♪

私は留学経験がありません。

私が学生だった頃は、留学と言えば、大学生で、という感じで、

今の子達みたいに、中学から、高校から、早い子はプライベートで小学生やそれ以下の年齢から

経験するみたいですよね。

 

それだけ、英語に対して、あるいは、国際的な視野を、ということなのかもしれませんが。

 

ということで、留学と言えば大学、みたいな時代に育った私は、大学時代、

留学してみたいと思いながらも、バイトやサークルに明け暮れていて、

そんなタイミングを掴もうとせずに、学生時代を終えました。

 

でも、英語は話せるようになりたい、あるいは、海外への憧れ、

外国人のお友達、知り合いが欲しい、

という気持ちは持っているのです。

 

なので、子どもの通う学校からホストファミリーの受付の案内を見たときは、

躊躇わず、面白そうビックリチャンスだビックリ

と、勢いで、申し込みしていました。

 

ということで、この春、そのホストファミリーを体験することになりました。

 

受け入れるまで時間がまだまだたっぷりある時は、

楽しみだな、話せなくても何とかなるよね、

などすごく凄くのんきに構えておりましたにやり

 

でも、やはり、学校から我が家にやってくる生徒の資料が送られてきて、

日程表が送られてきて、

学校での説明会に参加して、

なんてしていると、わくわくという楽しみより、

ドキドキという不安の方がまさっていくのです。

 

当然といえば当然ですが。。。。。

 

あ~、どうしよう~涙

しか、出てこないのです。。。。。

 

前日になると、半ばあきらめ、投げやり、開き直りの境地になりまして。。。。

 

当日を迎えましため

 

いざ、ご対面~

してみると、

とても良さそうなナイスガイなるほど!

ちょっと一安心。

 

きっと彼の方が、私たち以上にドキドキしていたし、不安いっぱいだったと思います。

だって、アウェイ感半端ないし、1人で、敵地に乗り込む感じだったと思います。

 

ということで、3泊4日のホストファミリー生活が始まったのです。

 

image

着いてすぐにお土産を渡してくれましたルンルン

 

このお話は少し、続けて書いていきます。