小学校の時に、先生はどうして上手に花まる
が書けるのかなぁ…と憧れて、花まる
を書く練習をしたことがあります。
が書けるのかなぁ…と憧れて、花まる
を書く練習をしたことがあります。もらうと嬉しいよね
花まる。
家事や育児にも、花まる
つけて欲しい‼️
つけて欲しい‼️オスの怪獣
2人育てています。
わたなべゆうこです。
怪獣達、楽しそうに入浴中。(朝風呂)
今日は、長男が通っている花まる学習会の勉強会に行って来ました。親のために開催されている、花まるメソッド勉強会。
学んで来ました〜。
4年前に高濱正伸先生の書籍『お母さんのための「男の子」の育て方』を読んで花まるに入れたい!と考えるようになり、通い始めてもうすぐ2年。勉強会には3回目の参加。毎回参考になる話が聴けて、ためになっています。
小学校一年生の長男。私はよく「もう小学生なんだから…」と、ついつい小言が多くなってしまいがち。話も聞いていないし、落ち着きがなくて、これで大丈夫なのかな?と心配する時も。
でも、大丈夫!!
今の時期、それでオッケーです
子供は、特に男の子は、そういう生物なんです。9歳頃までは(個人差はあり。)大人が寄り添ってあげる時期。
お母さん=私 が一緒にやってあげて良い。
ふむふむ。
本で読んだり、以前も聞いたことがあった話でも、改めて理解し納得し、自分の中にス〜っと入ってくる。良かった
今日来て。
子供って、大人より心拍数が多い。心臓のポンプが一回に送り出す血液が少なくて、大人よりも速いテンポでポンプが働いているので、脈が速い。落ち着きがない理由もそこにあるようです。
だから、ゆっくり話すよりも、テンポ良く話す方が聞き取りやすい!(なるほど。私、話すの遅いかもしれない…)
そして、指示が耳に入らない子には、視野に入って声をかけると良い!(なるほど。私、キッチンから言ってることが多いかもしれない…)
よし。今度から、目の前まで行って、
早口で伝えてみることにしよう。
でもさ、考えてみれば、小学生という肩書きがついたからって、すぐに変わるなんてこと…ないよね。
重たいランドセル背負って、毎日楽しく学校に行っているだけでも、花まる
あげなきゃね。
あげなきゃね。だから家事や育児にも、花まるが欲しい

(しつこい
)
)あとは、怪獣達にとってのより良い環境、しくみを作ってあげるのが、大人=私 の役目。
頭フル回転で、やるぞー
