おはようございます!
昨日、綾ちゃんが投稿で
「クリーン・ランゲージ その後を
聞いてみた」
という話を書いていたので
私も、まだあと3ヶ月あるけど
その後を感じてみました。
あの時出てきたメタファーには
妖精(キジムナー)
このようであるために必要なサポートは
心同士で直接につながっている人。
話をしなくても、心に直接お知らせが届くような
「仲間」が必要。
…たぶん、これは私自身にしか
分からないことだと思うんだけど。
ホントに、これを実感してきた3ヶ月でした。
正直なところ、この9月の末のクリーンWS後
2ヶ月くらい、かなり精神的には落ちていて
私のしてきたことは何だったのかな
というところまで、自分を追い込んでいたのですが
そこから気づいたことがたくさんあって、
私は、自分のシャドウと向き合っていたんだな、
と今は、思っています。
「その時、あなたは、なんのようでしょう?」
の答えが、この絵。
大木。
今、何となく意味がわかってきています。
それは、OSHO禅タロットのこのカードや
ネイティブスピリットオラクルカードのこのカード
「木」
は、何も語らないけど
自分の刻んできた年輪のそのままの姿で
ただ、立っている。
それでいいんだ。
私が何を言うか。
何をするか。
それは、二次的なもの。
ただ、私は自分の背中を見せておけばいい。
自分がやるべきことに、真摯に取り組みながら。
「半年の計」
なので、3月にどんな風景にたどりついているか?
それも楽しみなのだけど、
今、ちょうど半分が過ぎたところで、
12月に自分のしてきたことに対する
恩恵がたくさん来て、たくさんの喜びを味わった。
そして、冬至と12月23日満月では
対話すること、
自己開示することの喜びと大切さを、
改めて感じました。
自己開示って、自己呈示でも、自己顕示でもない。
ただ、素直に自分をひらくこと。
私は、これをできる場を増やしたい。
それが私の願いであり、情熱の灯です。
綾ちゃんや、あの日場を共にした皆さまに
本当に、心から感謝しています。
メタファーって面白いね!
また来年の春頃、グループでクリーンを受けたい、
と書いているので、企画しようと思っていますよ。
今日もお読み下さいましてありがとうございました![]()





