みなさんこんにちは。
夏休み休暇も終わり今日から
お仕事という方も
多いのではないでしょうか。
私の方はこの期間中ずっと
仕事しながら
毎日ジム通いと夜は温泉♨️にと
長野ならではの過ごし方を
楽しんでいます。
さて、6月に発売された新刊ですが
アマゾンレビューをたくさん
いただいております。
皆さんありがとうございます。
今回は国際離婚カウンセラーの
Marikoさんからのレビューを
ご紹介しますね。
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以下アマゾンから引用します。
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国際離婚カウンセラーをしております。
色々と学びを深めていた数年前、かず姐さんの『幼児的万能感』の動画をたまたま見まして、以来YouTube動画を上から下まで全て拝見し、1dayセミナーにも何度か参加させていただいています。
だからこそ申し上げたいのが、帯の言葉『親のせい』は、かなり誤解が生まれるのではと思いましたし、事実かず姐さんもLIVEで「親から苦情が来た」と仰っていましたが、読めば真逆であることに納得がいくはずです。
確かに親のせいというのは一部正しくもありますが、本質は『親からの影響をどのように扱い昇華させ、自分の人生を生きるのか』といった、むしろ『親のせいにしない生き方』の実用書だと思います。
私自身多くの葛藤の末に今を生きていますが、この本の中には過去の自分、そして母を発見しました。
何度も読み返して、今後のカウンセラー人生に役立てます。ありがとうございました。
Marikoさん
ありがとうございました!!
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本当におっしゃる通りで
帯の言葉の「親のせい」という
キーワードは多くの誤解を生んでいます。
本当にね。
これ失敗したかなあと
思ってたりもしますが。w
いろんな方からも提言があり
この「親のせい」というキーワードに
反応して手に取れないという人は多い
と聞きました。
これはどちらにも言えるのですが
別に自分は毒親そだちだけど
親のせいとまでは思わない
という人と
自分がもしかしたら毒親かも?
だとしたらこの本読んだら
私が責められる気がする・・
と感じて避ける人
という反応がありました。
ああそうなのか・・と
思ってしょんぼりしていたところも
ありましたが(今はないです)
親のせい
というキーワードへの反応には
色々あるのだなと感じた次第です。
とはいえ
読んでいただいた方には
概ね高評価どころか大好評です。
ありがたいことですね。
嬉しく思います。
結果として
親の影響は大きく
特にひどい扱いを幼児期から受けてきた
そんな人にとっては
親のせい
という言葉は救いになるでしょう。
親のせいにしてもいいんです。
苦しんできた人にとっては
それは事実としてあるのだから。
それでいいのですよ。
ただそこで終わってしまうより
勇気を出して前に一歩進んでみたら
違う世界も広がっていることに
気がつくんです。
この本を通じて
多くの人が前に進む推進力に
なってくれることを願っています。
引き続き
新刊のアマゾンレビューを
募集しております。
アマゾンレビュー書いていただいた方
スクショを撮って送っていただいたら
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ご住所・お名前をいただけたら
送付可能になりますので
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こちらまでお送りください。
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ではではまたー。
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