町に出ず、書を読もう。 -3ページ目

町に出ず、書を読もう。

物語がないと生きていけない。社会生活不適合者街道まっしぐら人間の自己満足読書日記です。

はぁい、おひさです。

なんか、「ザ・コインロッカーズ」というグループが本当にできたみたいで、

ちょっとびっくりしています。

(1年半ほど前の記事参照)

(めんどくさいのでリンクとかは貼らない)



ま、そんなことはさておき、

KKHK

もとい、近況報告。

最近、ものすごく派手に転びました。

片足を滑らせ、

更にもう片方の足も滑らせ、

肩と背中と尻から落下しました。

まるでホームアローンの悪役みたいな感じ。

痛いやら恥ずかしいやら腹立たしいやら、

しばらくぐちぐち考えてたんですが、

クールダウンしたあとは、

おかしな転びかたして体をイワしたりしなくてよかったなぁ、と

心底思いました。



もう本当にね、

変な着地をしてたら、

関節ぶっ壊れてたかもしれないし、

打ち所によっては、

骨折とかもあり得た話だし、

もし、

転んだ後方に重厚なデスクとかあった日には、

最悪の事態として落命もあり得たわけだしね。



常日頃から死にたくないと思っているわけではないけれど、

流石にそんな、

ミステリー系2時間ドラマの最初の被害者みたいな死に様は御免被りたい。



そんなことにならずに、

本当によかったですわ。



以上

オチはありません。

もう背中から落ちましたし。


ちゃんちゃん。


前にも書いたことではございますが、

とりあえず更新頻度をあげなくてはなんともならない。

本の感想も、

日常のあれこれも、

ちょっとした小ボケも、

書きたいのになかなかうまいこといかない。

仕事のある日は時間がないし、

休みの日はだらだらしてるうちに

時間が過ぎる。

そもそも休みの日は、

ブログを書くということ自体を

忘却してしまっているフシすらある。

なんスかねコレ。

加齢なんスかもしかして。

あるある話として、

「あ、あれやらなきゃ」と思い

目的地に向かい

扉を開けた瞬間

全部飛んで真っ白になる。

ってのがありますが、

最近、

目的地に向かってる途中で、

「あれ?」

となり、

一縷の望みを託して扉を開けるも、

なにひとつ思い出してくれない。

という段階に移行してるんですが、

ヤバいですかねコレ。

加齢スかねコレ。

さて、


いまだ令和更新してないので、


なんか適当に記事書いて


お茶を濁そうの巻。



近所のスーパーで買った


チャーハンと唐揚げとコロッケの


お弁当がこちらになります。





まとめサイトとかでよくある


変な画像、誤植画像とかが好きで、


初めて我が身に降りかかったこの事象を


大喜びで記録したわけなのですが、


そこから3ヶ月放置するのが


このブログっぽくてよいですよね。


ね。


ね!