昨日は秋分の日でしたね😊9月の停滞期で
悩んでいたところに届いた一通のメール

理由を知ると心が楽になります  同じように悩まれている方にも届きますように

「鈴木真奈美さんのメルマガより」
「昼と夜の時間が同じという秋分の日を境目に、冬至に向けて夜(闇)のエネルギーが増していくそう    

ここしばらく、メンタルが落ちる、感情が乱れる、モノが壊れる、物事が思うように進まない、想定外のトラブルや失敗に見舞われる、流れが停滞している、体調不良など感じられているかたは宇宙や地球のエネルギーの変化の影響をうけていることが原因のようです  

昨日を境にバランスを取り始めるので、自分自身を整えて、流れを新しく切り替えていく事が大切とのこと」

私自身確かに昨日を境に少し、気持ちが切り替わったように感じます🍀

今年の始め、大きな病気を経験し、明日がくるのは当たり前ではないとあれほど身をもって感じたというのに、最近忘れてしまっていたように思います   喉もと過ぎれば何とやらで、人というのはつくづく忘れてしまう生き物だなと思う   

でも逆に傷ついた時などは、時間とともに忘れていけるからこそ生きていけるんですよね

こうやって停滞期を落ち込み悩みながら過ごしてきましたが、今日クリアになったひとつのこと

こうやって悩めるということ自体が、十分に幸せな事だということ   衣食住の安定や、悩める程の選択肢がない事には悩むことすら出来ない   その日を生きる事で精一杯の状態であれば悩んでいる場合ではないから  

五体満足健康で、仕事があり、家がある  両親や兄弟、友達もいる、夢中になってやりたいと思えることがある   家ひとつとっても、屋根や窓で守られ、蛇口をひねれば水がで、ガスをひねれば火がつき、お風呂もあたたかな湯に浸かれ、ふかふかのお布団で眠れる幸せ   細かく言い始めたらきりがないほど私は贅沢過ぎるほどに幸せなのだと 

豊かさに慣れすぎて暮らしていると、あたりまえの幸せに気付けなくなってしまう

日々の生活の中で、忘れてはいけない大事なこと  また忘れてしまうかもしれないけれど、節目節目にはその都度思い、あたりまえの幸せに感謝して過ごして行こうと改めて思いました

そして、昨日の秋分の日に続き、今日は一粒万倍日と天赦日が重なるとっても縁起のよい最強な日だそうです✨

同じく、鈴木真奈美さんのブログより

「●一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)とは
たった一粒の籾(もみ)が万倍にも実り、素晴らしい稲穂になることを表す。
「手元にあるわずかな物で始めた事が何倍にも膨らむ」とされ、新しい物事をスタートするにはベストの日。

●天赦日とは
1年に5~6回しかない大吉日です。
天の恩恵により障害の起こらない日と言われ、結婚、婚礼、開店、開業、届出など
何かを始めるのに縁起の良い日。」


新しいことをスタートするのに最適な日のようですので、何かスタートされたい事があることは是非今日に☺️