近所の福祉会館で


手品ショーがあったので見に行ってきたニコニコ


回覧板に、「本格的イリュージョン」と書いてあったので、


福祉会館(公民館みたいなところ)でやるイリュージョンってどんなの?


って思ってたんだけど、


ほんとに本格的イリュージョンだったよ演劇


今日の手品師さんは渋谷慶太さんというプロマジシャンの方だった。





風船からハトが出てきたり、


お姉さんが宙に浮いたり、


箱に入ったお姉さんと手品師さんが、


一瞬で入れ替わったり!!




いや~間近で手品というかイリュージョンを見るのは、


私もはじめてで、もうびっくり目


なんでなんで星人の私には、


興奮の一時間だったにひひ


人を驚かせて楽しませるクラッカー


っていうの好きだな長音記号1


手品のひとつでもできるようになってみたいわべーっだ!


(すぐ影響を受ける私)



でも私がやると、きっと生真面目に一生懸命やろうとして、


自分の種や仕掛けを見ちゃうんだろうな~


一方、我が息子は、


「お手伝いする人、前に出てきてくださいって言われたら、


行くんだ~」などと張り切っていたくせに、


いざ会場に行ってみたら、


薄暗いセットと黒いカーテンに怖くなってきたらしい。


そして、手品やイリュージョンも、


火が出たり、ハトが出るのがあまりにも衝撃的だったらしい。


お笑い好きなので、


「こうやって、鼻の脂(アブラ)をつける魔法をかける」ってのを、


「鼻クソをつける・・・  違うよ、鼻の脂だよ!!」


ってマジシャンのひとりつっこみからやっと笑い出し


気楽に見れたようだった。



が、帰り道、


「手品はテレビで見るのがいい」だと・・・叫び