レムリアが目覚める 33 イルカとレムリア | イッピーの独り言

イッピーの独り言

ボクの名前はイッピー。わんこのビション・フリーゼです。ボクが見たことや聞いたことを書きたいと思います。少し不思議なお話もたくさん出てくるかもしれないけど、みんなが気に入ってくれるといいな。

みんな元気ですかドキドキ

 

犬星グッド!

 

古代やまとレムリアでもシリウスは

 

犬星と呼ばれていました。

 

古代エジプトでもシリウスは

 

別名DOG STAR でした。

 

その神のシンボルは犬の頭を持つ

 

アヌビス神です。

 

 

(バチカン博物館のアヌビス神)

 

 

 

(閻魔様の役割をするアヌビス神)

 

 

余談ですが、

 

上のレリーフのアヌビスは左の普通の人間と

 

比べると体が異常に大型です。

 

この絵はおそらく見たままを描いた

 

と思います。

 

つまりこれがアトランティスから来た

 

アヌビスであるとするならばアトランティス人

 

は非常に身長が高かったのかもしれません。

 

ちなみに、かなり時代が下っても、のちの

 

ファラオは皆巨人のように大きい姿を

 

しています。

 

さて・・・

 

DOGはGODのアナグラムです。

 

神々が古代の民に対し自らを位置づけた

 

言葉のような気がします。

 

だからといって、壁画に残っているように

 

彼らが犬のような姿をした宇宙人だった

 

かどうかは知りません。

 

しかしシリウスの異星人が特に動物と

 

深い関わりがあったという想像はつきます。

 

小さな宇宙人アミのお話しにも

 

「ガラボロ」という犬のようなかわいい

 

動物が出てきます。

 

この宇宙のどこに行ってもペットになる

 

ような動物がいるようです。

 

シリウス人は犬を連れていたのかも

 

しれません。

 

地球上の大気と引力の下で生存可能な

 

愛玩動物に向いた存在にするために

 

遺伝子操作をします。

 

異星人が人間に遺伝子操作を施すことが

 

出来るならまず先に動物にこれを実験的な

 

意味で操作を行うことは十分に考えられます。

 

さらに・・・

 

地上での生存を可能にしさらに快適なもの

 

にするためにはどうしても海の環境を

 

整える必要があります。

 

いまでこそ海水温が不安定になり、

 

深層海流が乱れてしまうと異常気象が

 

おきることが知られています。

 

異常気象は農作物を中心にした食物の

 

安定供給に悪影響を及ぼします。

 

地球に定着した異星人はこのことを

 

よく知っていたと思われます。

 

まさか彼らが運を天に任せ爆弾低気圧や

 

地震や火山爆発が来ないことを必死になって

 

「神」に祈る姿はあまり想像できません。

 

地球に対し磁場の安定を図る何らかの

 

加工を施したと思うのです。

 

同時にそのメンテナンスのために海にも

 

異変が起きたときの見張り役をする

 

動物を放ちました。

 

遺伝子操作を加えた後で。

 

それがイルカの役割だったのかもしれない

 

と思うのです。

 

彼らの棲息地は日本では長崎・五島列島や

 

御蔵島・小笠原など。

 

それに太平洋の真ん中のハワイ諸島など

 

が知られています。

 

これらすべて活発な火山の近く

 

というのは偶然でしょうか。

 

続きはまたねグッド!

 

 

 

海は苦手なボクあせる