今日の観察-day885

ホントに、いろいろありすぎて。
テンポ感が掴めない、とか
スパルタ式過ぎる、とか。
散々鑑定でも言ってきた、
「相手にもそう表現する自由がある」とか
「自己価値と癒着させない」などを
自分ごとで実践させられている。
有り体に言えば、
今の心境としては明日にでも辞めたい
ところだが、
こここそ観察ポイント。
気持ちではなく
続けるか辞めるかの決定に
従うだけだが、
見るべきは「なぜ辞めたいのか」の方。
一言で言えば
「変化に対する自我の抵抗」だが、
どんな抵抗なのかを見ると、
最終的に
「存在価値の否定」に集約される。
つまり、
“ここで働き続けると
価値がない存在のように感じるから
それを味わいたくなくて逃亡したい”
となる。
「それを知らない人に教える」
ことに対する設定が
チーフと私とでは相違がありすぎるが、
「その立場になれば分かる」
視点を忘れずに
受容に務める毎日だ。
チーフが、
“どの視点からどんな経験を基に
それを伝えているのか未知である“
前提で業務に携わろうとするが、
そこには当たり前だが圧倒的な
経験年数=エネルギーをかけた時間
が立ちはだかり、分厚い壁を作る。
あとは個体差による
習得速度の違いにより、
具現化が変わる……と思っているが、
“初動で全てが決まるなら
業務上達のために
できることがまだあるはず”
だと気づいたので、
明日はそれを実行してみたい。
漫然と出社し場当たり的に
仕事するのではなく、
業務開始前に全てのノートを
見返すくらいのエネルギーを
放ってもいいのではないか。
グダグダ言ってないで、
自分でとったメモを全て暗記する
くらいのことはやってみますかね…。
頑張ろ…。
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お読み頂きました皆様、
本当に本当に
ありがとうございます。