自分を大好きになるキャンペーンは
7名の方が参加となりましたよ~
中には、すでに大好きだけどもっと大好きになりたいからと



いいですね~~
キャンペーンに参加中で、自分好き!を極めているyukiさんのブログ
まさに、そのとおりで、
自分を許せると、他の人も許せるから
自分を好きになることって、ほんとにすごい!
と実感しています。
少し前にお客様で
「自分を大事に、自分を愛して」って良く聞くけど、
大事にするって、愛するってどういうことなのかわからない」
っていう方がいたんです。
そうそう、わからないんです。
愛って、難しいんですよね。
私もわからなかった
私は3人兄妹の真ん中。4つ下の弟が身体障がいで産まれたので、、
「私は一番には可愛がられていない、
後回しで大事にされていない」
と思い込み、寂しさを隠したまま
なんでもお手伝いできるしっかりしたお姉ちゃんをやってきました。
それが私なので、
オトナになっても、結婚しても、しっかりしなくては。
という思いは強いものがありました。
そんな必死な感じが伝わるのか
「頑張っていて、すごいですよね。」
と褒めてくださる方もいらっしゃるのですが、
「いやいや、全然そんなことないです。」
と、その思いを受け取れず、拒否してしまう私。
素直じゃなくて、可愛くない自分が嫌でした

そんな中、ほんとうの感謝からあらゆる問題が解決するという「両親反省」に出会い
両親の恩を思い出す時間を毎日とるようになってから1年半。
毎日10分、恩だけを思い出していくのですが、
「一番には可愛がられていない
後回しで大事にされていない」
と思い込んでいた私は完全に間違ったものの見方をしていたことに気づき、
両親からいかに多くの愛情を与え続けられてきたのか、その無償の愛に触れ、感謝の
涙が溢れて溢れて、愛で心が満たさるという今までにない感動を体験しました。
ところが、
その愛があまりにも大きすぎて、、
「私は受けとめきれない」
って思ったんです。
(でた、でた、
お得意の受け取り拒否。。)
ただ、受け止めるだけでいいのに、
「私なんか、、こんなだし」
自己卑下が、その愛を弾いてしまう。
なんで?いつから?
真剣に考えました。
それは
やっぱり幼少時に戻るのです。
しっかりしたお姉ちゃんになって
母を喜ばせたい、お手伝いたくさんやって楽してもらいたい。
もっと、何かやらなければダメだったのかな?
でも、ちょっと、まって。
母は、私にお手伝いしてほしいとか、もっとこうしてほしいとか、
願ったんだろうか。
違う。。んじゃない?
何もそんなに頑張らなくても
私が子供らしく、天真爛漫に、いつもニコニコしていて明るくしていれば、
それが母が一番の望みで喜ぶことだったんじゃないかな。
きっと、そうだ。
だって、私がそうだから。
娘がいつも明るく笑ってくれているだけで幸せだから

そして、過去のことだけど、
塗り替えたんですね。過去を。
私が私らしく、背伸びしないで
ただ笑っている自分に。
母がご飯を作ってくれたら、「美味しい!」といって食べる。
パートから疲れて帰ってきた母に
「おかえりなさい」って元気に迎える。
素直で明るくて。
こんな、私だったら、
好きだな~
って
って自分の事を好きになった瞬間でした

すごく、すごく、楽になって
幸せな気分になりました。
誰かに認められたいからって、
良い人にならなくても
頑張らなくても
できなくても
器用じゃなくても
頭は良くなくても
私はありのままで、価値があって愛される存在。
誰かが違うよと言っても
私は尊い存在なのだと、自分でそう思えればいい。
そう思えたら、
両親の愛を、しっかりと感謝の思いで受け止めることができたんです


嬉しい~~。
受け取るって、こんなに幸せなことだったのね~
これからは、
受け取り上手になる!って決めました。
受け取り上手になって、循環していきます!
最近は褒めらても「嬉しいです。ありがとうございます
」と素直に言えるようになりましたよ。
」と素直に言えるようになりましたよ。受け取れなかった原因は、自尊心の低さからきているものだと理解しました。
今まで、相当責めてきたので
もう、辞めて
もっと、自分をね
好きになってあげたいな
好きになる方法は、
心の声に耳を傾けること。
全てを受け入れること。
この好きになる方法が、自分を大事にすることであり、愛することにつながっていくと思うのです。
急に方向転換できないから、少しずつ。
昨日のブログ(自分、大好きになってみませんか?)でも書いたとおり、
ワクワクすること、楽しいことを考えたり、やったりしながら自分を喜びに満たしてあげています。
好き
から大好きへ
から大好きへ
今日もいただきました~
可愛いハートのチョコレート。
ありがとうございまーす

