✨💎人生を輝かせる💎✨
自愛力ライフの極め方
自分らしさを開花し
みんなで上手くいく優しい世界へ
自分が愛して愛される
自愛力®︎styleな生き方を提案しています
前回の記事では
"後悔"とか"悔しい"という感情
について分析したんだけど
推し活を通して感じる
ネガティブ感情No.1は
間違いなくコレでしょう!
羨ましい!!!
もうね、ほんと推し活って
この感情との戦いみたいなとこ
ありますよ。笑
ライブやイベントの当落。
プレゼント企画の当落。
地方と都会の格差。
席の良し悪し。
ファンサ問題。
本人遭遇案件。などなど
羨ましい気持ちを感じる機会が
本当に多い。
SNSが発達してから余計にね
自分が行けないイベントに
行ける人が羨ましい。
自分より良い席の人が羨ましい。
プレゼントに当選した人が
羨ましい。
東京に住んでいる人が羨ましい。
本人に遭遇した人が羨ましい。
私も何度こんな風になったことか
中には羨ましいを通り越して
メンタルをやられてしまう人も
いるくらい。
だからこそ健全に
推し活を続けていくためには
この嫉妬との付き合い方が
非常に大事だと思っているのだけど
羨ましい!という感情が出た時に
どっちの思考でいるか?
どっちのあり方でいるか?で
次に来る未来は全然違ったものに
なると思っています。
それが
みんな幸せでいよう!
というスタンスと
みんな幸せじゃなくいよう!
というスタンス。
いやいやいや、
みんな幸せの方がいいでしょ!
不幸せなんて望まないよ!って
思うでしょ?
でもね、人間の心って
そう簡単じゃないのよ。
去年、私がビーファに会えた
"全国訪店"という企画が
あるんだけど
CDリリースに合わせて全国のCDショップを
回ってくれるというサプライズ企画
この企画が行われるたびに
上がってくるのが
会える人と会えない人がいて
不公平だから
企画自体をやめてほしい。
という意見。
いやわかるんですよ?
そう言いたくなる気持ち。
会えなかった側の人間は
本当にしんどいからね。
そんな気持ちを味わうくらいなら
そもそもない方がマシって
思っちゃうんですよね。
でも、私
その気持ちは理解しても
同意はできないんです。
だって
企画がなくなってしまったら
会えるチャンスそのものが
なくなってしまうやん?
その企画が続けば
会えるチャンスがいつか自分にも
訪れるかもしれないのによ?
会える人が憎いからって
そのチャンスを放棄していいの?
わたしはイヤだよー。
まぁ、そういう考えを選ぶ人は
羨ましい思いをするより
幸せを諦める方が
楽なのかもしれないし
それを否定はしないんだけど
自分からその権利や可能性を
放棄してしまうのは
非常にもったいないなと思う。
現に会えた人がいるということは
自分にもそっち側になれる
チャンスがあるということだし
羨ましいと感じるのは
そのタイムラインが自分にも
あるからだと言いますよね。
だったら
その未来に対して
オッケーしようよー!
自分にもその未来が来ることを
オッケーしようよー!
って思う。
許可してないと受け取れないよ?
ネイビーの髪色ちょー似合う♡サイコー!
今は推し活を例に出して
話しているけれど
日常生活でも普通にあるよね。
自分も我慢してるんだからと
相手にも我慢を強いるとか(逆も然り)
誰か一人が幸せになるのは
不公平だから
みんなで自粛するとか。
それって
幸せな世界なんだろうか?
それって
豊かな世界なんだろうか?
誰かが幸せになった時、
私にもチャンスが
あるってことだな♡とか
次は私の番だな♡って
ワクワクする方が健康的だし
何よりそう思える自分の方が
幸せだと思うんだよなー。
いや、もちろん
こうなる時はありますよ?
こうなること自体はべつに悪くない
でも、そのあとに選ぶのは
みんなも自分も幸せになる世界
がいいな♡と思う。
そう考えると
"羨ましい"という感情も
より良い未来を選ぶ望み直しの
チャンスだね。
嫉妬渦巻くこの世の中、
羨ましい!を味方にして
望む世界を選んでいきましょう!
自愛力ノート®︎実践講座
🌹リベラルアーツ講座🌹
自分らしく輝きながら
\ 自分も周りも幸せにする生き方へ /
慈愛と宇宙をベースにした
未来改革の21日間
新・女性の教養講座です✨
🌹藤崎ゆかクラス🌹
第7期、第8期
満席で終了しました
次回開催の案内を優先的に受け取る
↓↓↓
聴くだけで自愛力脳になる









