ゆらちゃんに 「サンタさんっているのかなぁ?」 と尋ねると、

「いらん!」

といわれてしまいました。 えっ 

サンタさんは欲しくないそうです 爆 爆笑


「サンタさんは来てくれると思う?」 と聞くと、

「ゆらちゃんは、プリキュアのケータイがほしいねん」

といきなりおねだりしてました。


クリスマスプレゼントはコレにサゲサゲ↓サゲサゲ↓決まりっぽいなー。





何歳までサンタさんがいると信じてましたか?

私は小学校1年生くらいかな??

買い物から帰ってきたお母さんが手にしていた袋から、
プレゼントの赤いお菓子の靴がちらりと見えたとき
わたくし、すべてを悟りました。

ウソをつかれたことに、そのときはガッカリしても、
大きくなるにつれて、サンタクロースという存在に
両親の愛情が託されていたのだろうなと思うようになりました。

ゆらちゃんも いつか両親がサンタクロースだと
気がつく日がくるでしょうけど、それまでは
枕元のプレゼントを楽しみに眠りについてほしいものです。