ゆらちゃんが2歳ごろに雑誌でみかけた「おてて絵本」

おてて絵本とは
「おてて絵本」、それは、両手を本に見立てた親子遊びです。
子どもの手のひらを絵本として開かせ、そこに広がる物語を
子どもに読んでもらい、親子で一緒に楽しみます。

2歳ではこの遊びはまだ早いので、さらっと流してしまっていたのですが、
HK教育テレビ 「みいつけた!」で「おててえほん」のコーナーをみて
思い出しました。

ゆらちゃんもずいぶん口が達者にお話が上手になってきたので
おてて絵本をやってみました。

おてて絵本の遊び方
http://www.ne.jp/asahi/satoshin/s/oteteasobikata.htm

おもろいです! まず、こどもの発想がおもしろい!

へー、そんなオチになるんやー とこっちが感心します。
(はちゃめちゃなことがほとんどですが)

おててえほんは、「想像力、創作力の土台を築ける」
というのにもうなづけます。

たまちゃんが生まれてから、絵本の読み聞かせをすっかり
しなくなってしまったのです。

その分、今日会ったことなど、お話をよくするようになったのですが、
普通に話すのとは一味違う 「おてて絵本」 を、
親子のコミュニケーションとして取り入れられたらいいなと思います★ 


おてて絵本普及委員会
http://www.ne.jp/asahi/satoshin/s/ofk.htm


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