10月20日~22日
Young Livingのジャパンコンベンション600名を超える会員の参加者で
会場が満員でした。
アメリカから
創始者であり、代表のゲリーヤングさん、
CEOのダグネルソン夫妻が、きてくださり、
情熱溢れる、素晴らしい話の数々でした。
ヤングリヴィング基金の話のところで,エクアドルのヤングリヴィングが作った学校の話をゲリーさんがしていた時、
私に壇上へ上がれと、激しく手招きとテレパシーが送られて
私も、打ち合わせなしな、無茶ぶりゲリーさんの熱意に押され
壇上で、エクアドルのヤングリヴィングの子供達や、学校,教育の重要性を少しお話させて頂きました。
この辺のもっと深い内容日,鹿児島に戻りましたら詳しくシェアします。
そして、ヤングリヴィングの自社農場の話も、やはり素晴らしかった!
去年、アイダホのセントマリーズの農場
今年6月は,エクアドルの農場に招待されて
マスターリーダーリトリートで行ってきましたので
実際に見てきて、アイダホではメリッサとラベンダーの収穫や蒸留を手伝い
エクアドルでは、イランイランの植樹や収穫を手伝い、農場もくまなく案内されて
最近のエクアドル農場のことを知っている
日本の中では数少ない1人なので
ゲリーさんは、お話の途中何度も、だよね?知ってるよね?的なジェスチャーを
私に何度も送るのでした。
エクアドルのイランイランの植樹の話も、またまた壇上に呼ばれて
話すことになり、
赤道直下のエクアドルの暑さと日差しの強さの下での
不慣れな農業お手伝いの話と、メアリーさんのお母様は推定85歳以上なのですが
同じ条件下で、私達と一緒に、肉体労働である、イランイランの植樹を長い時間休まずにされていて感動しました。
その健康さと、謙虚な姿、お人柄に感銘をうけました。
ヤングリヴィングが、他のアロマの会社との圧倒的違いと
品質の高さを維持できるのは
このような自社農場で愛情と叡智をもって真摯に植物と向きあっているから、他ならないと確信する
とても重要な話を600以上の会員ガ、ゲリーさんから、直接話を聞けたのは
意味が深いと思います。
昨年 2010年11月に、ゴールドランクを達成したので
表彰をされて、素敵なガラスの盾?をもらいました。
この写真も後日載せますね。
ヤングリヴィングに、出会い、会員になってまだ2年10ヶ月の新参者の私ですが、
ヤングリヴィングの製品や、ゲリーさんの理念、信念を
とても愛していますし、信頼しています。
地上に、今こうして純粋な植物の製品を、手にできる、使える幸せに心から感謝し
この喜びと恩恵を、ご縁のある皆様にもシェアリング続けて行きたいと思っげいます。