例えとして、お金のことが書かれていました。
まさに、私はこの支出どうしようと考えていました。
というか、根底に恐怖心があったことがよく分かりました。
まさに龍におねがいする?とかなんとか言っている人の言葉に乗るところでした。
いやぁ、気づけて良かったです。
以下の様に、書かれています。
心配や不安、恐怖を、その場その場で、見つめたり、恐怖があるんだなと受け入れたりすることで、恐怖心は消せていけたのです。
そして、出てきたら消して、出て来たら消して、どんどんを消してくると、お金の流れも変わってきます。
しかし、借金がかさむ人は、その逆で、無視したり、見ないようにしたりして、自分の恐怖を無視し続けてしまうのです。
このお金の部分は、恐怖の拒否を話をするのに都合が良いくらい、分かりやすく出てきます。
Kuさん、ありがとうございます。