定時に帰る人はまるで働き方が違う | オッサンになる人、ならない人

オッサンになる人、ならない人

数いるオッサンの一人でもあり、オレは俺だといってるオッサンの話。



今夜もまた残業する人との差はここにあった!



“残業の日々”から脱し「仕事と生活の調和」を実現するには? 「ITに振り回されている」「将来のビジョンが描けない」……いまの働き方の不安・不満に向き合い、充実した人生をめざす本。




三橋志津子/著



出版社: 河出書房新社
発売日: 2012/10/23
単行本: 191ページ
商品の大きさ: 18.8 x 13 x 2 cm




[要旨]
いまの仕事のこなし方では「時間」が消えていくばかり…働き方を根本から変える本。

今夜もまた残業する人との差はここにあった。


















[目次]

序章
「質より量」の働き方は、もうやめよう

1 仕事には、まず優先順位をつけよう
―定時に帰る人の段取り術

2 処理すべきことを「計画どおり」に終えられる?
―定時に帰る人のスケジューリング術

3 “眠っている時間”をなぜ有効に使わないのか
―定時に帰る人の時短術

4 「伝わってない」から仕事はどんどん遅れる
―定時に帰る人のコミュニケーション術

5 “IT機器のドレイ”をいつまで続けますか
―定時に帰る人のネット&メール術

6 「困った事態」に、いちいち振り回されないために
―定時に帰る人の自己管理











.