やるべきことは分かっているのに動けないのは 「設計」がないから という話を書きました。 どうすれば動けるのか? まず「何を作るか」を明確にすること。 そしてそれを 行動できる単位まで分解することです。 発信であれば、 タイトル 伝えたいこと エピソード 画像 誘導先 といった必要な要素があります。 必要な要素が分かっていれば あとはそれを一つずつ決めて 進めていくだけ。 タイトル案を出す 構成を考える 文章のたたきを作る 今なら上のような「最初の一歩」は、 AIを使えば一瞬でできます。 例えばAIにタイトルと構成を出してもらって、 それを少し整える。 そうすれば、最短5分でも 「投稿できる状態」まで 持っていくことができます。 「何から書けばいいか分からない」 「文章がうまく書けない、まとまらない」 AIを使えばそんな悩みも すぐに解決します。 だから発信のハードルは今 かなり下がっているんじゃないでしょうか。 ただ、ここで一つ 大事なこと。 AIを使っても 発信が伸びない人がいる。 それは AIをそのまま使ってしまうからです。 読む人が読めば AIの文章はわかります。 AIはあくまで 下書きを作るツール。 使い方を間違えると 発信しても効果がありません。 目的を決める 自分の経験を入れる 自分の言葉で整えるなど 設計と一手間があるかどうかで 発信の質は大きく変わります。 AIを使って 「発信できている気になってしまう」 それが一番怖いもの。 そこで…AIっぽい発信がどんなものかリスト化した 「AIっぽい発信チェックリスト50」 を作ってみました! スレッズで 「AIとわかる文章ってどんなの?」 と聞いてみたところ 100人以上の方から回答をいただき それをまとめたものです。 やっぱりみんな なんとなく感じてる違和感って 共通してるんですよね。 それにAIをよく使う人ほど 「この表現、AIあるある」 って勘付いてします。 これを知らずにAIを使ってると 本人は「うまくできた」と思ってても 周りからは「AIで書いたんだろうな」 と思われて 最悪の場合スルーされてしまうってこと。 せっかく自分の書きたいことや エピソードを入れていたとしても 詰めが甘いせいでスルーされてるとしたら もったいなさすぎる。 オープンチャット限定で無料配布しています。 投稿前にチェックして 「なんかAIっぽい…」を 防ぎましょう! オープンチャット さとうあやこ【魅力覚醒発信術】![]()
