涙が止まらない・・。
ごめんね、ごめんね・・。
どんな理由があっても、
どれだけ可愛がっていても、
最後に持ち込み、命を棄てた飼い主を、
迎えに行かなかった飼い主を、
私は絶対、許さない。
直接手を下せなくても、
心であなたたちを処分します。
どうして・・・愚かで、強欲で、自己中心な、心無い人間が多い。
いや、人間そのものが、
きっと、元々冷徹で冷酷なんだ。
努力しないと、命に向き合えない。
学ばないと、命の重さに気づかない。
今、必要なのは「命の教育」。
今日この瞬間も消えていく命の事、
たくさんの子どもたちに知ってほしい。
心ある方、この記事を子どもに見せて、
教えてほしい。
正しい命の意味を・・。
そして、子どもたちの未来に、
殺処分と言う言葉が無くなっていますように・・。