先日は息子と一緒に東の方々とプチなキャバ活、
昨日はえると二人でお出かけ・・
楽しいことが続き、早く記事をアップしないと、
と思っていた矢先に、
心凹むことが・・。
ごめんなさい、また少し書くのが先延ばしになるかも・・。
ペロちゃん、少し調子が悪いようです。
以前から腹水、息切れ・・もともと寝ているとき以外は、息も荒く、
それでも排泄に行きたがり、肉をガツガツ食べる、
そんな彼女でしたが、
排泄に出れなくなっているようで、食事も・・。
元々うちの子ではないし、お渡しした時から、ただ見守る、見届けるのみ。
すべてを託した、大雨の別れの日に、そう、心したこと。
託すということ、委ねるということ。改めて自分に言い聞かせます。
私たちにできないことをお願いし、お任せし、大変な思いをしていただいている・・。
ぺろちゃんだけでなく、そばで辛い思いをさせている看取りボラさんの心労もいくばくかと。
そして、ブログを通じて、その様子を伝えてくださる、その優しさに、
心が痛みます。
命に限りがあること、人も犬も同じ。
その時間がどうか、輝きあるものでいてほしい。
ペロちゃんも、多くの動物たちも、
そして、命のために頑張っている人たちも。
ありがとう、どんなときも、感謝の気持ちを忘れずに・・
それが託すということ。
![]()
まだまだ、たくさん
幸せな時間、過ごせますように。。![]()
