今朝は二度寝で、
超スロー。
で、目覚めて、手首見て
あ~ナニコレ?
ぶつけた覚えがない・・。
![]()
う~ん、寝すぎたか?
体の下敷きになってたかな。
すっごい青タン。大丈夫かね・・。
痩せろ、てか? いやいや、キミに言われたくない。
(が、急激に丸くなってきているのは、エルもママも一緒だね)
そして、この日、第二の事件が・・・![]()
![]()
洗濯取りに行くために、トイレの前を通ると、
ドアの隙間が開いてて、電気つけっぱばし・・・
ちぇ~
で、外から電気消して、ドア閉めて、その場を離れる。
洗濯物干し終わって、トイレに戻ると、
「あれ??」
鍵、かかってる。電気ついてないのに?
そこからが恐怖の始まりでした・・![]()
トイレ、開かない?!
あ! ベランダ、昨夜からカギ閉め忘れてた・・
そういえば、コンコン、変な物音してた・・![]()
誰か潜んでる? 怖いよう~、どうしよう![]()
数分悩んで、ついに警察に電話することに・・。
(110番は気持ち的に無理なので地元の警察署に)
「あの、故障かもしれないんですけど、故障だったら申し訳ないんですけど、怖いので・・。あの~、トイレに鍵かかってるんです~
誰かいるかも・・いないかもしれないけど・・ベランダ開いてたし・・」
(故障かも、をことさら強調)
来てくれるまで、息子が棒もってドア前で見張り番。
で、警察、到着。強面ベテランと若い婦警さんだった。
「念のため、ドアから離れてください」と、婦警さんがガチャガチャ。
開いた!!![]()
と、同時に落ち着いた声が耳に届く・・、
「誰もいませんね」
![]()
![]()
すみませんっ!!
(恥ずかしいよ~)
「よくありますよ~、このタイプは勝手に鍵、かかることが」
(婦警さん、あったかいフォロー
)
平謝りの私に、
「いえいえ、いいですよ~
」と、やさしい笑顔の婦警さん。
(でも、ベテランさん、笑ってない・・
)
そのあと、天井もちゃんとチェックして帰られました。
ほんと、感謝。市民が頼れる味方は、やっぱり警察です。
ありがとうございました!(と、頭下げ下げ背中を見送る)
皆さんも、事件らしいことがあったら、迷わず警察へ!
正月だって、しっかり対応してくれますよ。有難いことです。
あらためて、感謝。
しかし・・
このドタバタ劇の最中も、警官のお二人に、
親しく近づこうとしていた、このお方。
台風も、地震も、な~んも反応なかったしなあ・・。
平和なお子様える![]()



