いくつになっても「若い脳」であるために、女性は、鉄分を摂るよう心がけましょうね。
なぜなら、生理によって鉄分不足になり、脳内ホルモンの合成が阻害されるのです。
かつおのような赤みの魚・ドライプルーンや干しブドウなどを摂り入れるようにね。
そして、疲れたときの『甘いもの』、これは脳の機能を低下させるのです。
糖尿病の方は、うつ病や認知症の発症がはるかに高率であることはよく知られています。
『甘いもの』だけでなく炭水化物も一緒です。
糖尿病になるほどの血糖値が上昇がなくても、糖分の摂取によって脳の機能が落ちることが分かってきたのです。
脳の機能を左右する脳内ホルモンの多くは、原材料がタンパク質です。
動物性タンパク質に多く含まれるアミノ酸が、大切な脳内ホルモンの原材料になっています。
ハーブティーにはギムネマとステビアが血糖値を下げる効果があります。
ただ効果があるからと飲んでも美味しくはありません。
ローズマリーのハーブティ-は、効果も重要、かつ、毎日飲めるぐらい美味しく作っています。
からだにいいもの、よくないものはこのブログを何度も読んで理解していただいて、後は日々、からだが喜ぶハーブティーでからだの中を変えていきませんか~?