体温34℃は何を示しているのでしょうか~?
溺れた人を救出したとき、命が助かる瀬戸際のラインです。
30℃まで下がると意識がなくなり、27℃以下では生命活動が停止します。
死亡率の最も高くなる時間帯は、気温と体温が最低になる午前3~5時の間です。
平熱が35.5℃の体温がいつも続くと、排泄機能が低下が低下したり、自律神経失調症やアレルギー反応が出やすいのです。
平熱で燃焼されていた栄養物や老廃物が体温低下によってうまく処理されません。
すると、血液の汚れが増して、ぜんそくやアトピーの発作なども最も頻繁に起こる時間帯なのです。
つまり、臓器や細胞が健康的に働くには、36.5℃以上の体温が必要です。
冷えが原因で起こる主な病気は次のとおりです。
頭痛・肩こり・便秘・下痢・疲労・倦怠感・夏バテ・肥満・
高血圧・貧血・生理不順・生理痛・赴任・子宮筋腫・
更年期障害・うつ・不眠・パニック障害・めまい・耳鳴り・
吐き気・メニエル・アトピー・シミそばかす・シワ・ニキビ・
むくみ・甲状腺の病気・乳がん・卵巣がん・子宮体がん・
膠原病・リウマチ
さぁ~、あなたは何個、気になる病気がありましたか~?
ハーブティーで冷えを改善して、健康的な生活を
送りませんか~?