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私が尊敬してる先生!
あの免疫学で有名な阿保徹先生も、
ずーと以前は、怒りっぽくて、
イライラしていたそうです!
その頃は、肉食中心で
白米を食べていたそうです。
でも、今は、玄米食、粗食を心がけているそうです。
さてさて今日は、
うつ病に効果的だといわれてるのは
どっちでしょうか~?
1、おとなしく寝ていること
2、散歩すること
答えは、ブログの最後です。
うつ病は、脳のミトコンドリアを使いすぎて、
破たんした結果に起こります。
ミトコンドリアとは、エネルギーをつくる発電所の
ような働きをします。
すべての細胞の中心を担っています!
仕組みは、日に照らされて熱くなりすぎで、
熱射病や熱中症で死ぬとか、
湯あたりで死ぬのと同じです。
頭が熱くなりすぎると、脳細胞がマヒして、
正常に考えることができなくなっています。
でも、人間のからだは素晴らしくて、
いい環境で穏やかにしていれば回復してきます。
ところが、責任感がつよくて、
どこまでも突き進むタイプの人や、
「これだけは許せない」と、
ストレスを抱え込むタイプの人は、
悪化してしまいます。
「まぁいいか」
「しようがない」
「仕方ない」と、言える人、
不利な状況を敗北と考えずに、
「ここは身を引いておこう」と、
判断できる人は、うつになりにくい人です。
「負けるが勝ち」は、とても大切な考え方です。
うつの予防には、歩くことがとてもよいです。
頭だけ使っていると頭が熱くなるのですが、
散歩すると下半身にも血液が循環するので、
自然に冷静になっていいアイデアが浮かぶのです。
だから、ミトコンドリアが働き過ぎてるときは、
散歩して、頭を冷やすのがいいですよー!
答えは、2、散歩するが、答えです。
★うつにいいハーブティーは
セントジョーンズワートがお薦めですよー★