東大門で夕飯のお店を探してぷらぷら歩いていたら、なんだか外国人の姿が増えてきました。


なんだろ?ヨーロッパでもアメリカでもない、中東系な人がたくさん歩いてる。

あっち方面からも韓国に観光に来るんだー!と、思いつつ、ちょっと路地に入ってみました。


すると...



え!!!!

なにここ!!!


いきなり異国の街が広がっていました!




何語かわからない文字の看板、そして食事をする異国の人達。

なんかゾワゾワする!

海外の街の一角に他の国がある「リトル○○」に行くのが好きなんで、めっちゃテンションあがった!

シンガポールのリトルインディアも楽しかったなー

楽しさの中に、ちょっと怖さもあり、ワクワクドキドキしながら、この街を散策してみました(╹◡╹)



おもしろーい!!文字読めない(笑)なに料理だろ??

お店の人に聞いたら、ウズベキスタンなんだって。



どのレストランにも外に釜があり、その釜で焼いたパンがそのまま外で売られています。

めっちゃ楽しい!!



韓国、そして東大門とは思えない雰囲気でしょ?




今まで何回も韓国を訪れているのに、こんな街があることを全く知らなかった!!

調べてみたら、ここはモンゴル、ロシア、ウズベキスタンなどの飲食店や衣料、貿易のお店が集まる、「中央アジア村」と呼ばれる地域なんだそうです。



散策してウズベキスタンのイケメンとお話ししながら釜焼きのパン食べるの楽しかったです(笑)

パンを食べたお店のレポはこちら!




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