こんにちは、開野魔法商店 店長のアケノです。
去年の年末は、チキンピラフ作りました。近所のライフで味付けのものが安く売っていたのでそれを購入。ゆっくりじっくり低温で焼き上げた物を。
ガラス鍋の限界に挑戦です。こんなに炊いても、吹きこぼしていませんが何か。
で…まあ色々とありました。2024年も旧正月です。色々なところに営業をかけつつ、開野魔法商店としても、optical wizard armyにしても、転機の始まりです。
と、言うのも、イスラエルのガザ侵攻を受けて、日本光彩魔法軍は、イギリスのアンドリュー王子から煽られてイスラエルへ宣戦布告をした経緯があります。
どういう煽られ方かと言うと、単純にFacebookをハッキングされ、勝手に記事を書かけてしまった。それも、掲載場所がアンドリュー王子のオフシャルサイト。
ただ、Facebookはfakebookかと思えるほど、情報の信頼性が乏しいサイトで、とくにイギリス関係のページは酷いありさま。イギリスロイヤルファミリーは、偽者か、替え玉か、はたまたMI6のたまり場かっって思えるほど、信頼性に乏しく、中には普通の農家の一族がたまたまロイヤルファミリーに似ていた。と言う理由から、ロイヤルファミリーごっこをして遊んでいる。
それだけなら何の問題もないのだけど、イギリス国王には、ロイヤルカードのシステムがあって、1枚300~500ユーロで販売していて、購入すると王家の紋章のついたカードが発行されてロイヤルファミリーからさまざまな特権を貰えて非常にお得。と言う物。
当然、日本ではあまり知られていないけど、アラブの王族関係でもそういったカードを発行していて、クレジット会社とも連携していて非常にお得なcardだという。
そのカードを、何のためらいもなく、そっくりさんが販売しているのだから、言うまでもなく詐欺です。
判りにくいかと思うので、日本に当てはめてみると、天皇陛下のファンクラブ会員システム。の様なものがあり、そこに会員登録すると、皇室予算から、国民に対してお金や自動車を支給してくれて、月何回かは、宝くじのシステムに当選して、豪華賞品をゲットできる。
まあ、そんなわけで、せっかくだからアケノがハッキングされて、流された記事をそのままアップしてみる。
The world wants Akeno to sortie.However, although he calls himself a volunteer army, he cannot work for free many times, so he replied:If you want to work in the Palestinian case, give a guarantee of $ 20 for one flag for the manufacture and sale of the national flag.But in that case, Israel could certainly be involved in a nuclear war.Palestine will be discussed at the UN tomorrow, but if Western countries are going to take brutal measures against Palestine, I think it is inevitable that they will take similarly ruthless measures.
和訳すると‥
世界はアケノの出撃を望んでいる。しかし、義勇軍を名乗っているものの、タダで働けないことが多いため、パレスチナのケースで働きたいなら、国旗の製造販売で国旗1本につき20ドルを保証すればいい、と答えたそうです。しかし、その場合、イスラエルは確実に核戦争に巻き込まれる可能性がある。パレスチナは明日国連で議論されますが、西側諸国がパレスチナに対して残忍な措置を取ろうとするなら、それは避けられないと思います。
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これが、アケノのフェイスブックがハッキングされて、書き込まれた内容でもあるわけで。
そして、日本光彩魔法軍としての宣戦布告は、当初予定していた期日よりも三日早く行い、ガザ侵攻に対しては当方が管理しているアメリカ・ヨーロッパの核兵器を使用することにしたわけです。
で、使われた写真がまたまたセンスが良かった。
これは、「水曜日の郵便」と言う小説の挿絵として撮影したものです。
これは、狭山湖のほとり。カラー写真をこういう陰影にしたもの。日本人の美意識が通用するのかなあ。とは思ったのだけど、大丈夫っぽいです。
これは、狭山湖のほとりにあるブドウ畑。ここのブドウ、一回兄貴一家を連れて入ったけど、甘くておいしかった。そして・・・
これは、「六道山公園」と言う公園の中にある、草野球場。「水曜日の郵便」と言う、アケノが魔法を始める切っ掛けとなった、ある少女の自殺。もう一度、何故魔法使いになったのか、と言う理由だけど。それは、たとえ異界の存在でも構わない。彼女の口から、何故死の間際に自分のところに来てくれたのか。その理由を本人から聞きたかったから。
それと、一番は供養です。
この話は何度も話しているけど、そう、あの人を思いつづると同時に、あの人を永遠の存在に変える「魔法」と言う物が、「物語にして残す」と言うことであり、また、自分のできる手段でもあったから。
しかし、なぜあの死んだのが人じゃなくてはならなかったのか。何故死んだのか。その答えの裏側には、もっと残酷な話があったわけです。
何が残酷かと言うと、魔法使いを選ぶうえでの選択の余地。それがなかった。としか言えないですね。
ただし、今回の件を受けて、一つだけ言えることは、今後の動きとしてはイギリス王室の置かれた状況は、昭和15年のあの時と同じに見えます。日独伊三国同盟の構図に従い、世界は再び第4次世界大戦の火蓋を切ろうとしている。
そして、思想家も「護国」や「愛国」などの血生臭い使命感に燃え、無駄な火遊びでも始めるような勢いでもある。
そんな中、もしも再び、アケノが日本国として、イギリス王室と同盟を組み、fascismに対抗する最終決戦に挑むことになるというのなら…。
そこはそこで、アンドリュー王子の駒使いに一つ期待したいところでもあります。




