コチラの続きで~す







いよいよ、
はずしてゆきまっす=





どんな風に染まってるかしらんっ♡
ワクワクどきどきっ♪

ロウソクみたいで、かわゆすっ♡

広げると。。。


こっちも、ロウソクみたい~♡

広げると。。。
きゃぁ~♡すてきっすてきっ!!*>▽<*

最終的な仕上がりは
こんな。。。


(注意*遅刻してあわてていたため、
100%どすっぴんのわたし。。。汗。)
同じ班で、愉しく作業した
おばちゃまの作品~♪

講義の時、となりの席だった
ママ&娘ちゃんの作品♡

こちらのママ&娘ちゃんは
夏に開催された
『マリーゴールドでTシャツ染め』
に参加されたそぅで~。。。
(。。。わたしも参加したかったケド
ママ&小学生限定だったため、断念していた。。。)
ママは、カーキ☆
娘ちゃんは、イエロー☆
色違いで仕上げているのが
とっても可愛かったわぁ~♡
同じ植物で染めてみても
媒染の種類で
色が違って仕上がる、神秘っ

↓
こんなカンジで☆
ママT、パチリ☆

模様が素敵すぎっ♡
(この時は竹は使わず
輪ゴムだけで模様を作ったんだそぅ☆)


あっとゆ~まの5時間
はじめての草木染め体験
スッゴク愉しかったっ




だけど
ブログでは
さらっと書いているケレド
実際の染めの作業は
けっこうハードワークなものだったわっ


こうやって手間ひまかけて
染め上げてくれるのだとおもうと
大好きなうさとのお洋服たちが
いかに貴重かが、よぉ~くわかったし
洋服をつくりあげてくれている
タイの村人に
感謝のキモチで
いっぱいに

あいをよる おもいをつむぐ/地湧社

¥1,620
Amazon.co.jp
創ることの喜びがつまった
シアワセ波動がいっぱいのった
うさとの服をみにつけられることに
あらためて
深く深く
感謝っ






草木染め体験後は
染料植物園で開催されてた
『今は昔のもの語り展』も
ちょこっと、覗いて~っと




わたしの中で
特別、印象に残ったのが
『美艶仙女香』

色の白いは七難かくす、といぅことで
江戸時代の美人といえば、色白。。。
そんな色白の演出に
一役買っていたのが
『美艶仙女香』という名の
白粉だったそぅな。
たくさんの浮世絵にも
描かれているらしい。
『美艶仙女香』

なんとも
艶かしい名をもつ
白粉よね~



江戸化粧再現講座も
おもしろそぅだったわぁ~



帰り際、窓からも見えた
美しい景色。。。♪

ひびき橋、行ってみたい~♡




。。。自宅に着いたわたし
濡れていたふろしきを
ベランダに干して
ひとしきり
うっとりんりん~


そぅして、ふろしきが乾くと
今度は、おもむろに
風呂敷包みを、実践してみるっ




まずは、ピンクが、上*



できた~♡*>▽<*

お次は、茶色が、上*



最後は
ふろしきの向きを変えて~っと♪

左をたたんで~*

右をたたむ~*



風呂敷を畳むときは
左を、たたんでから
右を、たたむ
。。。と、今日の講義で
お勉強したわ

英語だと
ライト&レフト(=右左)ってカンジだけど
日本語だと
左右(さゆう)っていって
左が先だから、かしらねん



ちなみに
フォーマルなお包みの場合は
ふろしきを縛らないのだとか。。。
(=くるむだけ。)
それにしても
風呂敷って
おもしろいぃ~



同じの風呂敷でも
どこの色柄を出すかで
仕上がりに変化が出るところが
愉しいっ




自分の名前を書く代わりに
家紋の柄が入っていたり
ナニを包むかによって
柄の向きが違ったりなどなど
講義では
おもしろいうんちくを
たっぷりと聞けて
それもホントに愉しかったな~ん















自分で染上げた
風呂敷

NOAちゃんに
プレゼントしてもらった
風呂敷

これからも
風呂敷でいろいろ遊んで
愉しく有効活用しちゃおっと
















