昨日、6月21日
金曜のあさ。
ずっとずっとずっと
迷っていたアイテム、3点を
いろいろと、想うトコロがあって
おもいきって、捨てちゃった。。。

すると、昼過ぎ。。。
YOYOでわたしが1人で
お店にたっていると
な・ん・とっ、突然っ、Yさんが~っ


Yさんは、1年ちょっと前まで
東京で暮らしていて
その頃はちょいちょいお店に来てくださり
よくお話をしていたのだけれど
1年ちょっと前に
東京のアパートを引き払って
実家に帰るという
一大決心をした方なのです~
そして今ももちろん広島暮らしよ~
で、ここ1週間くらい
東京の妹さんのところに
遊びに来ていたのだけど
明日には広島に帰るから
おねえさんいるかなぁ~
。。。みたいなカンジで
お店に来てくれたそぅっ

お会いできたことが
スッゴク嬉しくて~
ほかにもいろいろ
面白いこともあって~

。。。とルンルンしていたわたしに
またもびっくりな再会が。。。
。。。と、その前に

一緒に働いてる
いつもふんわり可愛いTさんが
『SMAPの新曲が良いんですよぉ~
無駄なことを 一緒にしようよ
忘れかけてた 魔法とは
つまりJoy!!
。。。って歌詞なんですよぅ~
』
と、いきなり言い出して。。。
JOY=喜びの魔法があれば
どんなことでも楽しくなっちゃう
みたいなカンジで
あぁあ~喜びかぁ~と思って~
スッゴク良いんですよぉ~




。。。ってカンジで~
Tさんが熱っぽく
おハナシしてくれたのを聞いて。。。
忘れかけてた魔法とは
つまりJoy

へぇ~素敵ネ~

と、想ったわたし
そんなこんなで
今日も優しい時間が流れてゆく~
そぅしてあと30分くらいで
今日はあがり~って頃
わたしが1人で
お店に立っていると。。。
なんと、いきなり
Fちゃんが=っ


夢をみているよぅな気分になって
さすがにわたし、一瞬フリーズしちゃったっ
彼女とは、20年以上のおつきあいで
ちょっと特別なご縁のお友達なの~
まぁひとことでいうなら
わたしもFちゃんも
あるアーティストの
大ファン
だったのよネ~
それで、群馬に住んでる高校1年生のわたしと
千葉に住んでる高校2年生のFちゃんが
ライブ会場で知り合って
お友達になった、といぅ。。。
前にFちゃん逢ったのは
4年くらいまえかしらん
わたしがここで働いていることって
Fちゃんに連絡してたんだっけ
ってカンジだったので
もぅ、ほんとに、とにかく
スッゴク、びっくりっ
し・か・も。。。
前の日の夜に
ちょうど私たちが大ファンだった
そのアーティストのYOUTUBEを
観ていたところだったのっ
そのアーティストのことを
ここまでしっかり想うことなんて
それこそ何年ぶりだろうってカンジだったので
このシンクロに驚き~っ
まぁ現実は自分で創ってるのだから
当然といえば当然の流れといえるのだけど
だけど、さすがに、ものすご~く
びっくりしちゃってっ

Fちゃんとしても
ちょっぴり不思議な流れで
お店にたどりついたそぅで~
フフフ
お店あがったあとに
まざあ・ぐうすに行って
(初めて行ったけど、可愛らしいお店だったわ
大輪のカサブランカがたっぷりと
飾られていて素敵だった
)
ふたりで久々のおしゃべりで
盛り上がっていると。。。
ちょうどマイダーリンの噂をしていた時に
マイダーリンからラブコール~

『ゴハンでも一緒に
どうかなぁ~と思ってさ~。』
『あっ今ね、お友達とカフェでお茶してるの~っ
だから今日は、ごめんね~っ
』
『お~、そっか~。。。
わかった~。』
久々にFちゃんに逢ったことだし
っとおもって
ダーリンにごめんねしたのだけど
Fちゃんも気をつかってくれたのか
ちょうどドリンクも飲み終わるころだったし
今日は楽しかった~って流れになって。。。
Fちゃんが、ふらっと立ち寄ってくれたおかげで
とっても幸せいっぱいな気持ちに
なれちゃったっ
再会を約束して吉祥寺駅でまたねした後
ダーリンに電話してみる~
もぅひとりでゴハン出ちゃったかな~
と想ったけど
無事つながって、逢うことに~

数十分後、ダーリンに逢って
車にのりこむと。。。
ダーリン
『なに食べたい~
』
わたし
『えぇ~とねっ。サラダかなぁ~
』
そのままいっぱいおしゃべりして
大笑いとかしながら
途中、夜景が綺麗だね~とか
うっとりもしながら
楽しく車を走らせる
ダーリンとわたし~
だんだん渋谷に近づいてきたので。。。
わたし
『あっもしかして、あの超~っ美味しいっ
アルゼンチン料理のお店に向かってる~
』
ダーリン
『や。それは考えてなかった~。
サラダが1番うまい店は
どこかなぁ~って思ってさ~。』
わたし
『ずっきゅ~んっ



』
『や~んっ
もぅ~
ダーリンてば
超~
やさしいぃぃ~~っ

』
。。。そんなこんなで
らぶいムードの中~
やっぱりアルゼンチン料理の店にいこっかな~
でも今日は、初めて行く店に
行きたい気がするんだよね~
といぅダーリンにうなづくわたし
でも、どこにいい店あるかわからないなぁ~
とか言ってるうちに
結局アルゼンチン料理の店に
向かっていたのだけど
道を曲がろうとしたその時
『そこ、トルコ料理の店あるよ。
どぅだろうなぁー。
ま、行ってみっか
』
と、トルコ料理屋をみつけたダーリン
わたしはトルコ料理初めてだったので
えぇえ~面白い~っ
トルコ料理ってどんな感じか
まったくわからない~っと
超~ワクワク~っ
看板をみながら
『トルコ料理はうまいって
けっこう言うんだよねー
ほら、看板にも
世界3大料理って書いてあるだろー』
『へ~っ
わぁ~
ホント~っ
』
と、ノリノリでお店に入る
わたしとダーリン
店内のトルコっぽい様子を愉しみつつ
メニューを見ながら
サラダを選ぶわたしと
肉料理を選ぶダーリン
サラダがやってくると。。。
わたしとダーリン
『。。。。。
』
食べてみても。。。
わたしとダーリン
『。。。。。
』
サラダは、トマトときゅうりとたまねぎが
細か~く刻んであり
うっすらドレッシングと
和えてあるっぽいんだけど
なんてゆうか、水っぽいというか
野菜自体もとくに、美味しくもなく
なんてゆうか。。。
超~しろーとっぽいというか。。。
お料理の下手なお母さんがつくった
イケテないサラダって、感じ。。。。。。。。
ダーリン
『これだったらオレにだって作れるよ
オレがここでバイトしたとしてさ
初出勤でも作れるよ
野菜小さく刻んでさ、ほらっ
ってさっ。』
わたし
『アハハハハっ

そうだよね~っ
トルコにも
トマトと、きゅうりと、たまねぎ
あるんだね~っ
ナニが違うんだろうね~っ
』
ダーリン
『切り方だよ。
野菜こんなに小さく刻んであるじゃん。
トルコ切り

』
わたし
『トルコ斬りっ





』
これで900円かよー
信じらんねーという
ダーリンの感想に大きくうなづきつつも
とりあえず、完食~
(。。。ちょっとお世辞にも
美味しいとは
いいがたかったワ~
)
お次は、お肉料理~
メニューを見ていた時に
ケバブだな~とダーリンがゆってるのを聞き
あぁ~ケバブは知ってる~
そっか~ケバブってトルコ料理なのね~
なんて会話を交わし
いろんな種類があったのだけど
ミックスケバブならいろいろ食べれるだろっと
ダーリンが選んでくれたので
楽しみにしていた、の、だけど~。。。
まず、お皿が運ばれて来たとたん
『。。。。
』
でもわたし、気を取り直して
お皿に載ってるチャーハンみたいな
ライスをみながら。。。
『あ、今日ね、ちょうど
ライスが食べたいと思ってたの~
(これは本当~
お昼ゴハンあたりから
サフランライスか
チャーハンが食べたいと思ってた。)
だから嬉しい~
』
『おーそーかぁ~
じゃあいっぱい食え食え
』
残りひとくちのサラダを
わたしが口に運んでいる横で
先にライスを食べたダーリン。。。
『わっこれ、つめてーっ
なんだこりゃっ』
『えぇええっ本当っ
(わたしもパクリ)
わっほんとだ~っ
ひゃぁ~つめたい~っ
』
湯気は肉から出ていたもので
チャーハンのように熱いのかとおもいきや
ひやっと冷たい~
冷やしゴハンに
油をギトギトに混ぜたあわせたような
このライスは一体。。。
続けて、数種類の肉に手を出すも
どれも『。。。。。』で。。。
(ま、わたしは、美味しいと思えば
どれも美味しいと思って食べることも
できるのだけど~
)
『これが世界3大料理かよー。
世界3大料理ってさ~
トルコの他はどこだよ~
』
『ん~~、あっ中華料理とか

』
『お~そーだなっ
』
『あとは~。。。フランスとか
』
『お~有名だな
。。。でもさー
イタリア、パスタとかあるじゃん
これ(トルコ料理)が3大料理っていったら
イタリアが
「ちょっと待ってくれよ
」
って言うよ。』
『アハハハ~っ


そぅだよね~っイタリア料理って
スッゴクっ美味しいもんね~~っ
』
『だ~ろ~
イタリアが、ちょっと待ってくれって、言うよ~。
異議あり


イタリアが、異議を、申し立てるよ~。』
『あっはははは~~っ


』
『vitarosa-hyちゃん~
今日のこの店のことも
ブログに書いて
ディスったりするの~
』
『あはははっ
書くかも~っ

でもわたしは、ディスったりとか~
そぅいぅタイプではないから~
そぃいぅことは、書かないケド~
』
『それにしても世界3大料理って
誰が決めたんだって思うよー
ローランガルニエってDJが
よく世界3大DJって
言われたりするんだけど
じゃぁ他は誰だよ
誰が決めたんだよって思うよ。』
この時わたしは高橋ナナちゃんの
こちらのブログをぼんやり想い出していて~
『あはは~そぅだよね~っ
トルコ人が自分で勝手に
決めちゃったのかもね~
』
ビックリするほど自己中なインド人のように
トルコ人もトルコ料理を世界3大料理って
言ってるんじゃない~
なんて
おもっちゃったっ
(正当な理由とかあったら
スミマセ~ンっ
)
その後、ちょっとずつ
数口ずつ、食べてみたのだけど。。。
『コレ、無理して口に入れること、ないよー
コレは無理だなっ
うまいものが食べたいと思ってたのにな~。
口直しがしたいなぁ~~。』
。。。といぅことで
1/5くらいしか食べてなかったケド
お店を出ることに~
車のなかで。。。
『しっかし、あれでよく
営業してられるよなぁ~。
あの味じゃ、おれらみたいに看板見て
世界3大料理か~上手いのかな~って
新規の客がたまには入ってくるかもだけど
リピーターは無理だよなぁ~』
といぅ、ダーリンの言葉を聞いてたわたし~。
『世界3大料理』と
自分で看板に書いて掲げるだけで
お客さんを呼べることもできるってことよね~っと
言葉の偉大さ(ハッタリ含む
)を
改めて感じたりして~
『あんなにいっぱい残しちゃって
お店の人、どぅ思ったかな~。。。』
(わたしはお店の人が可哀想な気がして
いっぱい残すとかって、あんまりできないタイプ~
)
。。。と、わたしが言うと。。。
『 無 だよ。
ソレ考えたら気分悪くなるから
なんにも考えないで
無になって
ざざぁーっと、捨てるんだよ。』
わたし、心の中で
ダーリンって前にも
そんなことを、ちらっと言ってたケド
「気分が悪くなることは考えない」
って考え方、徹底してるナ~っ
って思ったりして。。。
『まぁでも美味しい~っ
て
味を楽しむことはできなかったけど
ダーリンが面白すぎたから~
スッゴク楽しく過ごせてヨカッタ~っ

結局わたしはダーリンと一緒にいれば
楽しいってことなんだネ~っ
』
『そうか~それはよかったよ~
』
『それとね~スッゴク想ったのが
無理して食べなくていいよってこと~
だってわたしだったら
貧乏性なトコロもあるし~
せっかくお金出したんだから
食べないともったいないって
想っちゃったりするトコロも
あったりするからね~っ
』
『まじで~~っ

だってコンビニで100円で
おにぎりとかポテチとか
なんでもいーけど
うまいって想えるものがあるのにさー
ひとくち食べる度に
まずいっまずいって
気分わるくなる必要ないじゃん
まずいものを食うのは拷問だよー
そんなもの口に入れる必要ないよー
』
。。。『もったいない』というわたしに
予想以上の驚きの反応をみせたダーリン
わたしの方が、逆に驚くわぁ~っ
その後は~
何度も行ったことのある
美味しいお店に入り
ちゃ~んと、お口直しをして
満足したわたしたち~




いろいろあって、ほんっとうに楽しかっタ~っ


結局ダーリンにぜんぶおごってもらっちゃったし
他にもお金が入って来たりとか
いろいろ、いろいろ。。。
今日といぅ日を振り返ってみると
お片づけのパワーって
やっぱり、スッゴイね=っ


そぅそぅ、それと
愛の力も、ハンパナイ=っ
自分が貧相なきもちになっちゃってる時は
ナニを対象にしてでも、良いから
ラブエネルギーを出すのが
なんてゆっても、効果的だとおもうわぁ~
ダーリン、らぶ~
でもOKだし~
ただただ、ひたすら
愛してます~
と
唱えるのもOKだし~



わ
テンションあがりそうなお片づけ本
届きマシタっ

楽しみ楽しみ~




金曜のあさ。

ずっとずっとずっと
迷っていたアイテム、3点を
いろいろと、想うトコロがあって
おもいきって、捨てちゃった。。。


すると、昼過ぎ。。。
YOYOでわたしが1人で
お店にたっていると
な・ん・とっ、突然っ、Yさんが~っ



Yさんは、1年ちょっと前まで
東京で暮らしていて
その頃はちょいちょいお店に来てくださり
よくお話をしていたのだけれど
1年ちょっと前に
東京のアパートを引き払って
実家に帰るという
一大決心をした方なのです~

そして今ももちろん広島暮らしよ~

で、ここ1週間くらい
東京の妹さんのところに
遊びに来ていたのだけど
明日には広島に帰るから
おねえさんいるかなぁ~

。。。みたいなカンジで
お店に来てくれたそぅっ


お会いできたことが
スッゴク嬉しくて~

ほかにもいろいろ
面白いこともあって~


。。。とルンルンしていたわたしに
またもびっくりな再会が。。。
。。。と、その前に


一緒に働いてる
いつもふんわり可愛いTさんが
『SMAPの新曲が良いんですよぉ~

無駄なことを 一緒にしようよ
忘れかけてた 魔法とは
つまりJoy!!
。。。って歌詞なんですよぅ~
』と、いきなり言い出して。。。
JOY=喜びの魔法があれば
どんなことでも楽しくなっちゃう
みたいなカンジで
あぁあ~喜びかぁ~と思って~

スッゴク良いんですよぉ~





。。。ってカンジで~
Tさんが熱っぽく
おハナシしてくれたのを聞いて。。。
忘れかけてた魔法とは
つまりJoy


へぇ~素敵ネ~


と、想ったわたし

そんなこんなで
今日も優しい時間が流れてゆく~

そぅしてあと30分くらいで
今日はあがり~って頃
わたしが1人で
お店に立っていると。。。
なんと、いきなり
Fちゃんが=っ



夢をみているよぅな気分になって
さすがにわたし、一瞬フリーズしちゃったっ

彼女とは、20年以上のおつきあいで
ちょっと特別なご縁のお友達なの~

まぁひとことでいうなら
わたしもFちゃんも
あるアーティストの
大ファン
だったのよネ~
それで、群馬に住んでる高校1年生のわたしと
千葉に住んでる高校2年生のFちゃんが
ライブ会場で知り合って
お友達になった、といぅ。。。
前にFちゃん逢ったのは
4年くらいまえかしらん

わたしがここで働いていることって
Fちゃんに連絡してたんだっけ

ってカンジだったので
もぅ、ほんとに、とにかく
スッゴク、びっくりっ

し・か・も。。。

前の日の夜に
ちょうど私たちが大ファンだった
そのアーティストのYOUTUBEを
観ていたところだったのっ

そのアーティストのことを
ここまでしっかり想うことなんて
それこそ何年ぶりだろうってカンジだったので
このシンクロに驚き~っ

まぁ現実は自分で創ってるのだから
当然といえば当然の流れといえるのだけど
だけど、さすがに、ものすご~く
びっくりしちゃってっ


Fちゃんとしても
ちょっぴり不思議な流れで
お店にたどりついたそぅで~
フフフ
お店あがったあとに
まざあ・ぐうすに行って
(初めて行ったけど、可愛らしいお店だったわ

大輪のカサブランカがたっぷりと
飾られていて素敵だった

)ふたりで久々のおしゃべりで
盛り上がっていると。。。
ちょうどマイダーリンの噂をしていた時に
マイダーリンからラブコール~


『ゴハンでも一緒に
どうかなぁ~と思ってさ~。』
『あっ今ね、お友達とカフェでお茶してるの~っ

だから今日は、ごめんね~っ
』『お~、そっか~。。。
わかった~。』
久々にFちゃんに逢ったことだし

っとおもって
ダーリンにごめんねしたのだけど
Fちゃんも気をつかってくれたのか
ちょうどドリンクも飲み終わるころだったし
今日は楽しかった~って流れになって。。。
Fちゃんが、ふらっと立ち寄ってくれたおかげで
とっても幸せいっぱいな気持ちに
なれちゃったっ

再会を約束して吉祥寺駅でまたねした後
ダーリンに電話してみる~

もぅひとりでゴハン出ちゃったかな~

と想ったけど
無事つながって、逢うことに~


数十分後、ダーリンに逢って
車にのりこむと。。。
ダーリン
『なに食べたい~
』わたし
『えぇ~とねっ。サラダかなぁ~
』そのままいっぱいおしゃべりして
大笑いとかしながら
途中、夜景が綺麗だね~とか
うっとりもしながら
楽しく車を走らせる
ダーリンとわたし~

だんだん渋谷に近づいてきたので。。。
わたし
『あっもしかして、あの超~っ美味しいっ
アルゼンチン料理のお店に向かってる~

』ダーリン
『や。それは考えてなかった~。
サラダが1番うまい店は
どこかなぁ~って思ってさ~。』
わたし
『ずっきゅ~んっ




』『や~んっ
もぅ~
ダーリンてば
超~
やさしいぃぃ~~っ

』。。。そんなこんなで
らぶいムードの中~
やっぱりアルゼンチン料理の店にいこっかな~
でも今日は、初めて行く店に
行きたい気がするんだよね~
といぅダーリンにうなづくわたし
でも、どこにいい店あるかわからないなぁ~
とか言ってるうちに
結局アルゼンチン料理の店に
向かっていたのだけど
道を曲がろうとしたその時
『そこ、トルコ料理の店あるよ。
どぅだろうなぁー。
ま、行ってみっか
』と、トルコ料理屋をみつけたダーリン
わたしはトルコ料理初めてだったので
えぇえ~面白い~っ
トルコ料理ってどんな感じか
まったくわからない~っと
超~ワクワク~っ

看板をみながら
『トルコ料理はうまいって
けっこう言うんだよねー
ほら、看板にも
世界3大料理って書いてあるだろー』
『へ~っ
わぁ~
ホント~っ
』と、ノリノリでお店に入る
わたしとダーリン

店内のトルコっぽい様子を愉しみつつ
メニューを見ながら
サラダを選ぶわたしと
肉料理を選ぶダーリン

サラダがやってくると。。。
わたしとダーリン
『。。。。。

』食べてみても。。。
わたしとダーリン
『。。。。。

』サラダは、トマトときゅうりとたまねぎが
細か~く刻んであり
うっすらドレッシングと
和えてあるっぽいんだけど
なんてゆうか、水っぽいというか
野菜自体もとくに、美味しくもなく
なんてゆうか。。。
超~しろーとっぽいというか。。。
お料理の下手なお母さんがつくった
イケテないサラダって、感じ。。。。。。。。
ダーリン
『これだったらオレにだって作れるよ

オレがここでバイトしたとしてさ
初出勤でも作れるよ

野菜小さく刻んでさ、ほらっ
ってさっ。』わたし
『アハハハハっ


そうだよね~っ

トルコにも
トマトと、きゅうりと、たまねぎ
あるんだね~っ
ナニが違うんだろうね~っ
』ダーリン
『切り方だよ。
野菜こんなに小さく刻んであるじゃん。
トルコ切り


』わたし
『トルコ斬りっ






』これで900円かよー
信じらんねーという
ダーリンの感想に大きくうなづきつつも
とりあえず、完食~

(。。。ちょっとお世辞にも
美味しいとは
いいがたかったワ~
)お次は、お肉料理~

メニューを見ていた時に
ケバブだな~とダーリンがゆってるのを聞き
あぁ~ケバブは知ってる~

そっか~ケバブってトルコ料理なのね~

なんて会話を交わし
いろんな種類があったのだけど
ミックスケバブならいろいろ食べれるだろっと
ダーリンが選んでくれたので
楽しみにしていた、の、だけど~。。。
まず、お皿が運ばれて来たとたん
『。。。。
』でもわたし、気を取り直して
お皿に載ってるチャーハンみたいな
ライスをみながら。。。
『あ、今日ね、ちょうど
ライスが食べたいと思ってたの~

(これは本当~

お昼ゴハンあたりから
サフランライスか
チャーハンが食べたいと思ってた。)
だから嬉しい~
』『おーそーかぁ~
じゃあいっぱい食え食え
』残りひとくちのサラダを
わたしが口に運んでいる横で
先にライスを食べたダーリン。。。
『わっこれ、つめてーっ

なんだこりゃっ』
『えぇええっ本当っ

(わたしもパクリ)
わっほんとだ~っ

ひゃぁ~つめたい~っ
』湯気は肉から出ていたもので
チャーハンのように熱いのかとおもいきや
ひやっと冷たい~

冷やしゴハンに
油をギトギトに混ぜたあわせたような
このライスは一体。。。

続けて、数種類の肉に手を出すも
どれも『。。。。。』で。。。
(ま、わたしは、美味しいと思えば
どれも美味しいと思って食べることも
できるのだけど~
)『これが世界3大料理かよー。

世界3大料理ってさ~
トルコの他はどこだよ~
』『ん~~、あっ中華料理とか


』『お~そーだなっ
』『あとは~。。。フランスとか
』『お~有名だな

。。。でもさー
イタリア、パスタとかあるじゃん

これ(トルコ料理)が3大料理っていったら
イタリアが
「ちょっと待ってくれよ
」って言うよ。』
『アハハハ~っ



そぅだよね~っイタリア料理って
スッゴクっ美味しいもんね~~っ

』『だ~ろ~

イタリアが、ちょっと待ってくれって、言うよ~。
異議あり



イタリアが、異議を、申し立てるよ~。』
『あっはははは~~っ



』『vitarosa-hyちゃん~
今日のこの店のことも
ブログに書いて
ディスったりするの~
』『あはははっ

書くかも~っ


でもわたしは、ディスったりとか~
そぅいぅタイプではないから~
そぃいぅことは、書かないケド~
』『それにしても世界3大料理って
誰が決めたんだって思うよー

ローランガルニエってDJが
よく世界3大DJって
言われたりするんだけど
じゃぁ他は誰だよ

誰が決めたんだよって思うよ。』
この時わたしは高橋ナナちゃんの
こちらのブログをぼんやり想い出していて~

『あはは~そぅだよね~っ

トルコ人が自分で勝手に
決めちゃったのかもね~
』ビックリするほど自己中なインド人のように
トルコ人もトルコ料理を世界3大料理って
言ってるんじゃない~
なんておもっちゃったっ

(正当な理由とかあったら
スミマセ~ンっ
)その後、ちょっとずつ
数口ずつ、食べてみたのだけど。。。
『コレ、無理して口に入れること、ないよー

コレは無理だなっ

うまいものが食べたいと思ってたのにな~。
口直しがしたいなぁ~~。』
。。。といぅことで
1/5くらいしか食べてなかったケド
お店を出ることに~

車のなかで。。。
『しっかし、あれでよく
営業してられるよなぁ~。
あの味じゃ、おれらみたいに看板見て
世界3大料理か~上手いのかな~って
新規の客がたまには入ってくるかもだけど
リピーターは無理だよなぁ~』
といぅ、ダーリンの言葉を聞いてたわたし~。
『世界3大料理』と
自分で看板に書いて掲げるだけで
お客さんを呼べることもできるってことよね~っと
言葉の偉大さ(ハッタリ含む
)を改めて感じたりして~

『あんなにいっぱい残しちゃって
お店の人、どぅ思ったかな~。。。』
(わたしはお店の人が可哀想な気がして
いっぱい残すとかって、あんまりできないタイプ~
)。。。と、わたしが言うと。。。
『 無 だよ。
ソレ考えたら気分悪くなるから
なんにも考えないで
無になって
ざざぁーっと、捨てるんだよ。』
わたし、心の中で
ダーリンって前にも
そんなことを、ちらっと言ってたケド
「気分が悪くなることは考えない」
って考え方、徹底してるナ~っ

って思ったりして。。。

『まぁでも美味しい~っ
て味を楽しむことはできなかったけど
ダーリンが面白すぎたから~
スッゴク楽しく過ごせてヨカッタ~っ


結局わたしはダーリンと一緒にいれば
楽しいってことなんだネ~っ

』『そうか~それはよかったよ~
』『それとね~スッゴク想ったのが
無理して食べなくていいよってこと~

だってわたしだったら
貧乏性なトコロもあるし~
せっかくお金出したんだから
食べないともったいないって
想っちゃったりするトコロも
あったりするからね~っ

』『まじで~~っ


だってコンビニで100円で
おにぎりとかポテチとか
なんでもいーけど
うまいって想えるものがあるのにさー
ひとくち食べる度に
まずいっまずいって
気分わるくなる必要ないじゃん

まずいものを食うのは拷問だよー

そんなもの口に入れる必要ないよー
』。。。『もったいない』というわたしに
予想以上の驚きの反応をみせたダーリン

わたしの方が、逆に驚くわぁ~っ

その後は~

何度も行ったことのある
美味しいお店に入り
ちゃ~んと、お口直しをして
満足したわたしたち~





いろいろあって、ほんっとうに楽しかっタ~っ



結局ダーリンにぜんぶおごってもらっちゃったし
他にもお金が入って来たりとか
いろいろ、いろいろ。。。
今日といぅ日を振り返ってみると
お片づけのパワーって
やっぱり、スッゴイね=っ



そぅそぅ、それと
愛の力も、ハンパナイ=っ

自分が貧相なきもちになっちゃってる時は
ナニを対象にしてでも、良いから
ラブエネルギーを出すのが
なんてゆっても、効果的だとおもうわぁ~

ダーリン、らぶ~
でもOKだし~ただただ、ひたすら
愛してます~

と唱えるのもOKだし~




わ

テンションあがりそうなお片づけ本
届きマシタっ


楽しみ楽しみ~




