1週間まえの日曜日
クルクマ*チェンマイルージュ*を買った
いつものお花屋さんに
『あなたを成功と富と健康に導く
ハワイの秘法』

ジョー・ヴィターリ著
借りました~
お花屋さんで
おしゃべりをするのが
とっても楽しいわたし
ホオポノポノのことを
はなしたら
店長さんスタッフさん共に
たくさん本を買って
かなり読んでくれているんデス~
そして
わたしがまだ読んでいない本を
貸してくれたのデシタ

あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法/ジョー・ヴィターリ

¥1,470
Amazon.co.jp
この本は
著者のジョー・ヴィターリ氏が
『患者に逢わずに治したヒーラー』
の噂をききつけ
ヒューレン博士を探すところから
始まるノンフィクションです
たっぷりと読み応えがあって
なかなかにオモシロカッタ~
わたしの心に残ったのは
これらのおはなし
1。スザンヌ・バーンズさんの証言
熊の胆汁が何世紀にも渡って
重用されて来た事実を知る人は
多くありません。
。。。わたしも初めて知りましたっ
参考までに。
ツキノワグマ知られざる命の記録
今は解決の方向に
向かっているよぅで
ちょっと『ホッ』
こぅいうハナシを知ると
やっぱりホメオパシーって
良いなぁって
想ってしまう。
微量の物質から
エネルギーを採取できるし
ひとの身体にも
安全に効果を及ぼす事ができる
ホメオパシー。。。
物質主義
唯物主義
そろそろ卒業の時が
来てると想うのです。
(断捨離ブームもしかり。)
以前とらこ先生がセミナーで
『漢方もわるくはないけど
物質だから。。。』
とおっしゃられていたことを
想い出しました
ちなみについ最近
どなたかのブログで
『それってお洒落
』
というのをみかけて。。。
毛皮の問題です。
わたしも持ってるケド
基本的には
ファイクのレザーや
ファーの方がスキ。。。
(リアルだと
動物の『氣』が
強すぎるよぅな
カンジがするノデ
)
善し悪しは別として
どんな風に毛皮製品ができるのか
イメージしてみる事は
たいせつな気がします
2。記憶はお金を遠ざけてしまう
お金は
それにこだわらない人(クリアな人)
に入ってくる
お金が身に付かないのは
記憶のせいだ
byヒューレン博士
お買い物をした
ヒューレン博士。
お会計後に
20ドル札をぴしゃりと置き
『それからこれは君に
』
とチップを渡したそぅな。
驚く店員さんに
『たかがお金じゃないか
』
と言ったいうエピソードは
気持ちよかった~
『与えるものには
与えられる』
この法則に信頼をおいてるからこそ
そしてまさにコレを
体現されて
いたのでした~
3。美味いバーガーが大好き
ヒューレン博士が
『何か食べにいきたい』と
言い出したある日のこと。
ヒューレン博士が
不健康な食べ物を好む訳がないと
想ったヴィターリ氏。
しかしハンバーガーショップしかなく
気が進まないまま
伝えると
明らかに乗り気の
ヒューレン博士
『
美味いバーガーが大好きでね
』
と。
そぅして
『危ないのは
食べ物そのものじゃない。
食べ物について
君が何を考えているかだよ。』
とも

マクロビ始めたワタシには
超~~衝撃的なひと言
だったケド
わからなくもないカナ~
とにかく
ストレスをかかえるのが
一番良くない事は
わかるし
とりあえずワタシは
身体が求めているのが
マクロビ食だから
そのよぅにしてるケド
みんな自由に
好きなものを食べれば
いっかな
とはスゴク想う
感謝を込めてネ
4。舞台裏の真実
本書の終盤
ヴィターリ氏は
『患者に逢わずに治した』
今では有名な
あのエピソードについて
再度触れています。
ヒューレン博士が
果たした仕事を
完全に確かめたくて。。。
患者は愚か
病棟そのものにすら
愛を感じなかった
ヒューレン博士。
だからこそ
愛を注いだという。
『壁を見たら塗装が必要だと思った。
ところがどんな新品のペンキもくっつかない。
すぐに剥がれ落ちてしまうんだ。
そこでわたしは壁に向かって
愛していると言った。
しばらく経ったある日
誰かが塗ってみたところ、
今度は定着した。』
わたしはこの話
信じるナ
すべてはエネルギーだと
想うのです
続けて
ヒューレン博士と
時を同じく
精神病院で働いてた女性
オマカ・オーカラ・ハマグチさんからの
当時の様子を物語る
手紙が記されているのですが
コレが感動的っ

何度も読み返して
泣いてしまいマシタ~~
ウルウル

。。。やっぱり。
メソッドの詳細な説明も
大切だけど
実際に起こった
エピソードほど
心に響くものは
ないのかもしれませんネ
良い本を読めて
本当にヨカッタ。。。
これからも続けよぅ
ごめんね
ゆるしてね
ありがとう
愛してます
ホ・オポノポノ

クルクマ*チェンマイルージュ*を買った
いつものお花屋さんに
『あなたを成功と富と健康に導く
ハワイの秘法』


ジョー・ヴィターリ著
借りました~

お花屋さんで
おしゃべりをするのが
とっても楽しいわたし

ホオポノポノのことを
はなしたら
店長さんスタッフさん共に
たくさん本を買って
かなり読んでくれているんデス~

そして
わたしがまだ読んでいない本を
貸してくれたのデシタ


あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法/ジョー・ヴィターリ

¥1,470
Amazon.co.jp
この本は
著者のジョー・ヴィターリ氏が
『患者に逢わずに治したヒーラー』
の噂をききつけ
ヒューレン博士を探すところから
始まるノンフィクションです

たっぷりと読み応えがあって
なかなかにオモシロカッタ~

わたしの心に残ったのは
これらのおはなし

1。スザンヌ・バーンズさんの証言
熊の胆汁が何世紀にも渡って
重用されて来た事実を知る人は
多くありません。
。。。わたしも初めて知りましたっ

参考までに。
ツキノワグマ知られざる命の記録
今は解決の方向に
向かっているよぅで
ちょっと『ホッ』

こぅいうハナシを知ると
やっぱりホメオパシーって
良いなぁって
想ってしまう。
微量の物質から
エネルギーを採取できるし
ひとの身体にも
安全に効果を及ぼす事ができる
ホメオパシー。。。
物質主義
唯物主義
そろそろ卒業の時が
来てると想うのです。
(断捨離ブームもしかり。)
以前とらこ先生がセミナーで
『漢方もわるくはないけど
物質だから。。。』
とおっしゃられていたことを
想い出しました

ちなみについ最近
どなたかのブログで
『それってお洒落
』というのをみかけて。。。
毛皮の問題です。

わたしも持ってるケド
基本的には
ファイクのレザーや
ファーの方がスキ。。。
(リアルだと
動物の『氣』が
強すぎるよぅな
カンジがするノデ
)善し悪しは別として
どんな風に毛皮製品ができるのか
イメージしてみる事は
たいせつな気がします

2。記憶はお金を遠ざけてしまう
お金は
それにこだわらない人(クリアな人)
に入ってくる
お金が身に付かないのは
記憶のせいだ
byヒューレン博士
お買い物をした
ヒューレン博士。
お会計後に
20ドル札をぴしゃりと置き
『それからこれは君に
』とチップを渡したそぅな。
驚く店員さんに
『たかがお金じゃないか
』と言ったいうエピソードは
気持ちよかった~

『与えるものには
与えられる』

この法則に信頼をおいてるからこそ
そしてまさにコレを
体現されて
いたのでした~

3。美味いバーガーが大好き
ヒューレン博士が
『何か食べにいきたい』と
言い出したある日のこと。
ヒューレン博士が
不健康な食べ物を好む訳がないと
想ったヴィターリ氏。
しかしハンバーガーショップしかなく
気が進まないまま
伝えると
明らかに乗り気の
ヒューレン博士
『
美味いバーガーが大好きでね
』と。
そぅして
『危ないのは
食べ物そのものじゃない。
食べ物について
君が何を考えているかだよ。』
とも


マクロビ始めたワタシには
超~~衝撃的なひと言
だったケド
わからなくもないカナ~

とにかく
ストレスをかかえるのが
一番良くない事は
わかるし

とりあえずワタシは
身体が求めているのが
マクロビ食だから
そのよぅにしてるケド
みんな自由に
好きなものを食べれば
いっかな

とはスゴク想う

感謝を込めてネ

4。舞台裏の真実
本書の終盤
ヴィターリ氏は
『患者に逢わずに治した』
今では有名な
あのエピソードについて
再度触れています。
ヒューレン博士が
果たした仕事を
完全に確かめたくて。。。

患者は愚か
病棟そのものにすら
愛を感じなかった
ヒューレン博士。
だからこそ
愛を注いだという。
『壁を見たら塗装が必要だと思った。
ところがどんな新品のペンキもくっつかない。
すぐに剥がれ落ちてしまうんだ。
そこでわたしは壁に向かって
愛していると言った。
しばらく経ったある日
誰かが塗ってみたところ、
今度は定着した。』
わたしはこの話
信じるナ

すべてはエネルギーだと
想うのです

続けて
ヒューレン博士と
時を同じく
精神病院で働いてた女性
オマカ・オーカラ・ハマグチさんからの
当時の様子を物語る
手紙が記されているのですが
コレが感動的っ


何度も読み返して
泣いてしまいマシタ~~
ウルウル
。。。やっぱり。
メソッドの詳細な説明も
大切だけど
実際に起こった
エピソードほど
心に響くものは
ないのかもしれませんネ

良い本を読めて
本当にヨカッタ。。。

これからも続けよぅ

ごめんね

ゆるしてね

ありがとう

愛してます

ホ・オポノポノ

