『。。。わたし。
はじめてホメオパシーファーマシー
(ホメオパシーの病院みたいなところ)
へ行ったのは、一体いつだったんだろうはてなマーク

ふとおもって
過去のスケジュール帳をめくっていたら
2005年の2月11日でした音譜

そっかぁ。
そうだったのね。ラブラブ

その日買った『ホメオパシー in Japan』という本と
36基本キットが
わたしの人生を予想を遥かに超えて
大きく大きく変えていきました波

『ホメオパシー in Japan』を読んだとき
『コ。コレだわっ!!
わたしが求めていたものはコレだったのねッツ!!

。。。と、魂をふるわすような激しい衝撃
を受けたものです。。。(笑)にひひ

そうして
『こんな素晴らしい療法がこの世に存在していたなんて』
と、あとからあとから涙が溢れたのでした(:_;)ラブラブ汗

その後、体調悪いからと薬を摂る習慣を
いっさいやめましたチョキ

昔は常にどこかしら具合が悪くて
たま~に元気なときがある、という状態だったのが
常に元気なからだへと
変貌をみせてくれましたょアップ

もちろんヨガの効果も大きかったけど
ホメオパシーという療法は
わたしのこころとからだを
おおきく変えてくれたのです台風

ホメオパシーを知ったときの衝撃。。。ドンッ
わたしにとっては
それはそれはおおきなものでしたベル

『わたしの『役割』に
なにか関係があるのかもしれないなぁ天使ラブラブ
なぁ~んて想いつつ、はや数年。。。

去年の12月から
どうやら浄化の時期がやってきたようで
ホメオパブーム再到来のわたしです雲と虹音譜

12月には『ホメオパシー in Japan』の著者でもある
由井寅子先生のセミナーに初参加し
ま・た・も、
魂をふるわすインパクトを受けたのでしたベル