ダ・ヴィンチの【モナリザ】と、官能美の【色気アップレッスン】 | ヌードな貴方が目覚めるセルフオーガナイズ            ~もっと深く、もっと奥へ~




こんにちは。官能美オーガナイザー蓮澤直美です。


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【女神の官能美セッション】の真髄は、女性性と男性性の統合。

さらに女神の官能美セッションは、性的エネルギー、エロス、エクスタシーのレクチャーだけではなく、

官能と母性愛の統合、

内面と外面の統合など、

あらゆる私たちの両義性の統合をオーガナイズします。




もっと深く、もっと奥へ。

ヌードなあなたが目覚める女神の官能美セッション。




再投稿です☆













今も、特別な光を放つモナリザの輝き。






モナリザは女性的でもあり、男性的でもある、

両性具有的な象徴として描かれている名画です。

ダ・ヴィンチが伝えようとしていたのは、

モナリザは男性性と女性性を併せ持つ性的に調和のとれた存在だということ。









つまり、ルーブルのモナリザはダ・ヴィンチが想い描く究極の人物像。

彼にとっての理想の人間とは、

半分は女性的、半分は男性的な人間でした。










ダ・ヴィンチはモナリザの美しさを限界まで引き立たせるため、

彼は当時の肖像画の常識を無視して、作品を描き始めました。

それは、ななめ45°のモナリザの向き。









当時は、顔の特徴を捉えやすい横顔を描くのが常識。

ですがダ・ヴィンチは、

体の向き、その目線、そのすべてをななめにすることで、

モナリザに命を吹き込んだのです。










私は
官能美というのは、

「女性性と男性性がバランスよく統合されていること」と、お伝えしています。

女神の官能美セッションでは、色気アップレッスンを行っています。










色気・・・とは、何だと思いますか?

人それぞれではありますが、

セッションではモナリザやミロのヴィーナスを代表とする、

不変の美の黄金律(誰が見ても美しく見える比率)を学び、

色気をだすセオリーを軸とした日常の動作や、

愛情運がアップするファッションコーディネートをレッスンいたします。










少年少女の瑞々しさを忘れずに、大人の成熟した魅力を演出すること・・・

それは、レッスンの【色気のセオリー】のポイントを身につけることで、

ちょっとしたしぐさや言動が計算せずともセクシーにみえる魅力を

自然に身にまとうことができます。










ダ・ヴィンチは常にモナリザに変容を加え、

人間としての完璧な姿を描こうとしていましたが、

もう1つの特徴は、

モナリザに描かれた明るい部分と、影の部分。

これはダ・ヴィンチの自分をさらけだしたいが、さらけだせない…

彼の苦悩をモナリザにこめたと考えられています。










モナリザを描くことは、自らを描くこと。

人と違いすぎて、

承認や理解をしてもらえない彼の苦しみが、

モナリザにはこめられているのです。










私達人間は、肉体を永遠の美のままとどめておくことはできません。

見た目の美しさのノウハウをいくらたくさん身に纏っても、

自らに宿る闇の部分をさらけだせない苦悩は、

内側から蝕むのです。










官能美セッションは、別名【ヌードになるスッポンポンセッション】。

ふだんはさらけだせないものをさらし、自分の闇の部分を光にあててみる。

そんなあるがままのヌードな自分にОKをだすと、

見た目の美しさとの統合が行われ、

色気もファッションもより一層輝きをまし

うわっつらやテクニックだけの美しさを卒業します。










1.見た目の美しさと、内側の美しさの統合。

2.官能と母性愛の両女性性の統合。

3.女性性と、男性性の統合。

これらを扱う官能美セッション。












忘れ去られていた女性性を解放することで、

すべての統合の扉が開かれ、

最高高貴な貴方へとオーガナイズいたします。

官能美セッションで、モナリザの永遠の微笑みのような(不変の美)を纏ってみませんか。




























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