~あなたの中の女性を目覚めさせましょう。
ふとしたしぐさ、表情、行動、目の輝きの中に宿る女性としての美しさをあなた自身が認めた時
本当の優美さとして、身に纏うことができます。
女性であることを楽しみましょう!
誰かに認められるためではなく、
あなた自身が喜ぶために。
自分の中からわきでてくる“あたたかいきもち”や“ときめき”を見逃さないでください。
しっかり味わって、
気持ちがよくなったときに
あなたの雰囲気のなかに、女性としての美し
の輝きが刻まれ、周囲に自然と解き放たれます~。
朝日がきらきら輝く早朝に、コバルトピンクカルサイト、通称アフロディーテからのメッセージをうけとりました♪
気持ちがいい季節になりましたね!
先日、家事をしていると開いている窓からそよそよと
あたたかい風が頬をなでて・・・こころの内側がうっとりしちゃって、しばらくお皿を洗っている手がとまってしまいました。
なかなか家事がはかどりません・・・
そういえば、主人と外出している時もよく空が青くてきれいだったり、車からみえたお花が可愛かったりすると、
“みてみて~
きれいだね~!”と一人ではしゃいでいます。彼の反応がいまいちなので、さびしくもありますが・・・
自然の美しさ、きもちよさを思うだけ味わい愛でて、それを言葉や表情、しぐさでとっさに表現できる・・・のは、ある意味女性の特権なのかもしれませんね~


そういえば先日、奇跡的なできごとが!
毎朝のゴミだしの仕事を息子が率先して助けてくれたのです!“おれが、ゴミだしてきてやるよ。”と、16歳にして人生初のお手伝い宣言!!
実は、ドレスセラピーレッスンで紫先生に
“家の中でスカートを着ていると、息子さんがお手伝いしてくれるようになりますよ。”
と、おしゃっていました。
ドレスセラピーを知るまでの私は、家の中ではスウェットのパンツかレギンスばかり…動きやすいし、楽だし、掃除もしやすい。
ですが、パンツルックは戦争や仕事をする男性性を象徴するもの。そして、ジーンズは働く人のためにつくられたもので、使用人的な要素や雑務を引き寄せるといわれています。もちろん女性も基本的にはNGなジーンズも、
用途によってはOKなのですが、なるべくブーツカットなどの女性らしさをだすデザインがいいようです。
最近になって、私も家の中ではマキシ丈のワンピースをきるようになりました。
階段を上がるときに、足でまきこまないようにお姫様のようにちょっとスカートを上に持ち上げて歩いたり
座るときには足をそろえてゆっくり動いたり、ちょっぴり優雅な動きを自然としている自分に気が付いてなんだかうれしくなっちゃうのです
そんな私を見たくなくても、見てしまう息子・・・
“かーちゃんは、女性なんだ”
と、無意識にでも感じとってくれたのでしょうか。
重いゴミだしを手伝ってくれるようになったのは・・・
誰かにみてほしいから
息子にお手伝いをしてほしいから、
スカートを着てるわけじゃ無いんですが。
ただ、女性であるという喜びを自分で感じたいだけ。
自分で自分を女性として、味わい愛でたい気持ちになりたいだけなのです。
飾り立てなくても、すっぴんでメガネでも、ただスカートを家の中で日常で着るだけで、女性としての喜びや優雅さを潜在意識が感じ取っているように思います。
そんな矢先の、このアフロディーテからのメッセージは
日常のなにげない自分からあふれでる“あたたかいきもち”がおんなとして生まれてきた喜びをもりたててくれるのだと、改めて教えてくれました


ご縁があるすべての方が、マジェンダの無条件の愛に包まれて、安らぎと共にありますように~♪♪

自然の美しさ、きもちよさを思うだけ味わい愛でて、それを言葉や表情、しぐさでとっさに表現できる・・・のは、ある意味女性の特権なのかもしれませんね~



そういえば先日、奇跡的なできごとが!
毎朝のゴミだしの仕事を息子が率先して助けてくれたのです!“おれが、ゴミだしてきてやるよ。”と、16歳にして人生初のお手伝い宣言!!
実は、ドレスセラピーレッスンで紫先生に
“家の中でスカートを着ていると、息子さんがお手伝いしてくれるようになりますよ。”
と、おしゃっていました。
ドレスセラピーを知るまでの私は、家の中ではスウェットのパンツかレギンスばかり…動きやすいし、楽だし、掃除もしやすい。
ですが、パンツルックは戦争や仕事をする男性性を象徴するもの。そして、ジーンズは働く人のためにつくられたもので、使用人的な要素や雑務を引き寄せるといわれています。もちろん女性も基本的にはNGなジーンズも、
用途によってはOKなのですが、なるべくブーツカットなどの女性らしさをだすデザインがいいようです。
最近になって、私も家の中ではマキシ丈のワンピースをきるようになりました。
階段を上がるときに、足でまきこまないようにお姫様のようにちょっとスカートを上に持ち上げて歩いたり
座るときには足をそろえてゆっくり動いたり、ちょっぴり優雅な動きを自然としている自分に気が付いてなんだかうれしくなっちゃうのです

そんな私を見たくなくても、見てしまう息子・・・

“かーちゃんは、女性なんだ”
と、無意識にでも感じとってくれたのでしょうか。
重いゴミだしを手伝ってくれるようになったのは・・・
誰かにみてほしいから
息子にお手伝いをしてほしいから、
スカートを着てるわけじゃ無いんですが。
ただ、女性であるという喜びを自分で感じたいだけ。
自分で自分を女性として、味わい愛でたい気持ちになりたいだけなのです。
飾り立てなくても、すっぴんでメガネでも、ただスカートを家の中で日常で着るだけで、女性としての喜びや優雅さを潜在意識が感じ取っているように思います。
そんな矢先の、このアフロディーテからのメッセージは
日常のなにげない自分からあふれでる“あたたかいきもち”がおんなとして生まれてきた喜びをもりたててくれるのだと、改めて教えてくれました



ご縁があるすべての方が、マジェンダの無条件の愛に包まれて、安らぎと共にありますように~♪♪
