お元気さまです
男性目線でメイクと
朝の暮らしを伝える
河村慎吾です
2015年にニューヨークで
受講生でライターの「さめかな」ちゃんが
主催してくださり実現した
shingo makeup in ニューヨーク
Hideko Coltonさんの著書
ニューヨーク流 自分を魅せる力
こちらをライターされてる凄腕のさめかなさん
さめかな さんの おかげで
shingo makeup in NY が実現しました
ありがたいな
当時の様子は「こちら!」👈
そんな さめかな さんの
ご縁で出会えた
ニューヨークで
女の人生を格上げする
コスメ同行ショッピングに参加してくれた
NYメイクレッスンで
出会ったmaiちゃん
maiちゃんは
NYヤンキース取材記者として活躍され
NYに来て7年目
そんなmaiちゃんに
「ぴったり似合うコスメ」を選んだ時
maiちゃんとの会話が感動的だったので
書かずにはいられなくて
ここにシェアします
⬇️(maiちゃん談)⬇️
私、河村さんに
新しいコスメを選んでもらった時
「旅に出た気分」になってね
選んでもらったアイシャドウで
私、ハッと!したんです
過去にメイクを
学んだこともあったけど
新しい価値観を
自分に取り込みたい
いつもと見慣れない
メイクやアイシャドウやコスメでも
こんなの見慣れないから嫌だ!
そういう感情は全くなく
どんどん自分の中に
新しい風を吹かせることが
ニューヨーカーの考え方なんです
古い考え方に執着したり
今まで、こうやってきたから
私の考え方よ!
私はこのメイクの方が見慣れてるから
安心!よ!
そういう生き方では
この土地では生きていけない
河村さんとのコスメ同行の
時間や空気感
美しいエネルギーの
交流ができたこと
嬉しく思います
《コスメ同行を行う前の自分のメイクのは?》
化粧って塗れば塗るほど
濃くなるというか
とりあえず、いわゆる
派手メイクでワンパターン
自分の手でメイクしてるのに
とりあえず派手だな~って思う印象
《河村との会話やり取りで印象深いことは?》
慎吾先生のメイクは 家庭でもつくれるプロの味 お店で出てくる
プロのシェフが作った作品でも 家で表現できないと意味がない
自分たちでできる様に
メイクの先生がテクニックを教えるのでなく
自分で色々練習して試して欲しい
メイクのセミナーで言われた言葉
「女としての、プライド、覚悟を持つ」
「ダラダラした印象を受ける、きびきびとメイクもやる」
これはとても響きました!
この言葉大事に日々成長していきたいです。
《新しく自分に取り入れてみたいと思ったことは?》
ピックアップしてもらった
リップの色がすごくよくって
(自分では普段選ばない)
人と会う前、後には必ずリップを塗り
「きちんとしている印象」を
持ってもらえるようになろうと思った。
《こんな考え方の人にはオススメしません》
新しいものを受け入れられない人
(受け入れようとおもってても、受け入れるのを拒む人)
コスメ同行は、先生がピックアップされる色は
普段の自分が選ばないもの新しい
見たときは大体おどろくそれがあってのコスメ同行
自分が見慣れている物
自分が好きなコスメが欲しいなら先生じゃなく
コスメの店員さんに選んでもらう方がいいです
驚かないほうが変で、それを受け入れられない人は
オススメできないと思います。
《どんな人にオススメしたいですか?》
変化をしてみたい人
新しいこと(色・もの・事)に
チャレンジ好奇心旺盛な人ですね
以上
いかがでしたでしょうか?
僕自身も
「見慣れる・見慣れない」というコンセプトではなく
「出会う人が喜ぶ」をコンセプトにあなたに似合う色を選んでます
僕はmaiちゃんのニューヨークの生き方
自分に風を吹かせていく
そんな颯爽とした姿勢に
ニューヨークで輝く
日本女性の美しさに触れる事で
私自身も感化されました
maiちゃん 出会ってくれて
ありがとう
見つけてくれて
ニューヨークでひときわ輝く
あなた の 魅力に出会えたこと
一人のメイク講師として
一人の男として
誇りに思っているよ
男性目線でメイクと朝の暮らしを伝える
河村慎吾です





