「モテるメイクの原点は母親でした」
実は僕のメイク教室の大ファンになってくださる女性は
僕の母によく似ている
その旦那様は
僕の父か僕に考え方
「モテる」をキーワードにメイクしてると
周りから非難されること多くあります
「別に旦那もいるし、子供もいるから
モテるとか意味ないですし
それより、楽しみたいんです」
モテるとか
チャラいね
とか
まぁ
「モテる」 の定義は人それぞれ
しんごメイクのメソッドのモテるは
「他人目線」「自分目線」「俯瞰目線」
この3つの目線から成り立ちます
僕の母は相手目線を取り入れながら
自分に似合うを汲み取るコミニケーションがうまかった
母は家族みんなが
幸せにな幸せになる、事にしか興味がない
私の好きにさせないさいよ!
というタイプではありません
唯一あるとしたら
「学び」に関しては自分の軸が強く
断捨離
山下ひでこ先生の元で学び
株の勉強会も開いたりなど
外見に関しては
「子供と旦那」の意見を汲み取るのがうま
河村家では母が出かける時
母
「ねー!しんご!お母さんどっちの靴の方が似合うかな?
必ず僕や弟妹や父に聞きます
相手目線をうまく取り入れて
家族から応援される母
そんな母は家族から愛され
外のコミニティでも愛される母でした
「平和と協調」を重んじる母にとっては
自分が「着たいもの、したいメイクをする」 という価値
場にとって、自分がどう存在したら
その場にとって貢献できるのか?
息子目線でそんな風に解釈しております
僕のメイクを愛してくれる
母によく似た女性がいらっしゃると
言葉にはしませんが
心の奥底でいつも以上にパワーが出ることは
ここだけの話なんですけどね
最後に
「モテるとは、人に喜ばれる姿勢である」
お読みいただきありがとうございました。

