男目線でメイクを教える
河村慎吾です。

「男目線メイクの秘密」シリーズ

さっそく第回目の更新となりました。
(前回の記事はコチラ
魅力的な人の共通する考え・ブサイクの考え口癖
」)

今日も私が教えるメイクのエッセンス
を、
少しでも多くの方へお伝えできたらと願います。



モテたいと願う全ての女性へ。


美人の対応力

<この記事のポイント>

・常に相手を気持ちよくさせることを心がけましょう。


①ブスと美人の発想の違い

ブスと美人の発想って全然違うんです。

ホステスのスカウトマンをしていたとき、
他のお店で働いている人でも
声をかけるわけです。
すると、ブスと美人では
全然対応が違うんです。

三流のホステスは
無視します。

二流のホステスは
受け答えはしますが、流します。

一流のホステスは、
受け答えはもちろんした上で最後に
相手の気持ちを気遣う一言を添えるんです。

ちなみに見た目は
もちろん皆さん大抵キレイです。

でも、どうです。
キレイでも三流の受け答えと
一流の受け答えでは
全然印象が違いますよね?

つまり、女性は見た目じゃくて、
コミュニケーションの取り方で
違いが出るんだって思ったんです。


②エンドロールのむかえ方

一つの出来事を一例にとってみても
理解してもらえると思います。

人間性によって対応って全然違うんです。

デートの時の、お会計力って
コミュニケーション力が問われる
ところだと思うんです。

一番ダメな例は、
「ごちそうさまー!」といって
終わりにしてしまうこと。

比較的、払おうとする男性は多いと思いますが、
ごちそうさま?ってなってしまいます。

では、どうしたらいいのか。

まずは、出す気持ちでいること。

え、いくら?と聞くと大抵、
「いやいいよ!」となりますよね?

そうなったら、
「次だすよ!」
というのは、うん、比較的できる女性です。

でも、そこで美人の発想は違うんです。
それに加えて相手をほめるんです。

こんな素敵なレストラン、
○○君とじゃなかったら来れなかった。

今日は楽しすぎて、
○○君ともっと話してみたいと思った。

といった具合にです。

その日のデートのエンドロールを
どうむかえるか

キレイだけどちょっと…にならないように。


次回もまた
「男目線で教えるメイク」
のエッセンスを公開していきます。


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