おばさんと呼ばれる女性


女性と呼ばれる女性


男性から見て

何がちがうの?


男性は

「思う」ではなく

「過る」という思考があります

~例えば~

ファンデーションのあとのお粉を「パンパン」したり

「しみを気にしたりして厚化粧」になってる女性の姿を見て


男性
「あ、うちの母ちゃんみたい...」

これを【記憶のひも付け】といいます

実はね、おばさんとかって

年齢ではなく

女性本人が「勝手に決めてる事だったりします」

「私もそろそろお年が...」と思うと

心と脳は「おばさんがよくする行動」を取り始めます

では、

~どうしたらいいのか?~

その1 
~憧れの女性になりきる~
例えば
吉永さゆりさんだったら夏場に歩いてカフェに入った時に

「あー暑かった暑い!暑い!」って言うかな?

もし吉永さゆりさんだったらこんな風に言うと思わない?

「あーいいお天気ですね」


わたしの発する日常の言葉はあなたのカンバン

どんなカンバンを掲げるかによって見え方が変わります

その2
~しゃべり口調はゆるゆると~

たまにこんな人いない?

「息継ぎなしで弾丸トーク」
してる人(笑)

呼吸が浅い人は口調が早くなり短命になります

それではどうしたらいいのか?

「腹式呼吸で口で空気をすって吸った分量を吐きながら話す」

これ、ボイスワークアウトのテクニックでして
これが出来る様になると
話相手から

「話していて心地よいね」と言われるそうです


その3
~年齢トークはご用心~

年齢の話は一番の禁物です

男性が女性の年齢を普段はあまり

気にしないのですが女性が誘発する事が多く

「そんなに若くないから」
「年齢もあるし」
「若い子むけじゃない?」などなど

こんな言葉を聞いたら

男性の「よぎる思考」にひっかかり

俺のパートナーもそろそろ「おばさんか?」

となります

ではどうしたらいいのか?


「年齢を忘れる事です」

忘れた女性だけが手に出来る幸せがあります

みんなも

手にしてみてはいかが?