メイクレッスン受講生からこんな質問がありました

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質問してくれた可愛い代表ママさんのつかちゃん☆

【水曜日は萌の日】
こんにちは~、月餅です。
河村先生、お誕生日おめでとうございますー!!
と言いたくて、木曜日投稿です☆

わたしと河村先生との出会いは、2年前。
震災の直後に当時の銀座校に「眉カットチャリティ」に伺ったのが最初です。

今から思うともうほんとに申し訳なさ全開なのですが、
お会いした時、・・・ど、同世代かとおもってました(^^ゞ

と、いうわけで

本日のテーマは

☆河村慎吾誕生日記念☆
我らが河村先生が
あんまり年相応に見えない件について、です。

(お祝いなんだか何なんだか・・・)

わたしは、慎吾先生が年相応に見えない(ほど落ち着いてらっさる)理由は、
ご自身がそれを選択しているからだ、と思ってます。
「引き受けている」
というほうがあってるでしょうか。

美塾の講師として、自分よりも年上(の人が多いですよね?)の
女性をがんがん引っ張っていく必要がある。
落ち着いていること、ばしっと断言したり、堂々とふるまうことが
「伝えること」のフロントに立つ人間として必要な表現だと、
ご自身で判断してらっしゃるんじゃないかなー、と(勝手に)思ってます。

もひとつ、
美塾のように大人の女性の集まる教室は、
(講師が男性の場合は特に)
「基本Sのほうがうまくいく」んじゃないかと思ってます。
だから慎吾先生あえてのSモードなのかなー、とも。

いや、ご本人に聞いたら生まれながらの気質かもしんないですけど(笑)!

でも、もしかしたらマイナスの反応だってあるかもしれないところを、
あえて引き受けてるとしたら、
そりゃーなかなかできないことなんじゃないかな~

わたしもここ半年くらいで急に
「萌」を引き受けはじめました。
まずは外見

メイクもそうですが
選ぶ服の色も、がらっと変えて
みました。

うれしいときにストレートに言葉にするようになりました。

にこにこしたくなったときにがまんするのをやめてみました。

人を論理で封じ込めることについてはあきらめました(笑)

そしたら、「こんなぶりぶりしたの、自分らしくない~」じゃなくて、
新しい自分らしさが生まれてきている気がします。

その扉を2年前に開いてくれたのは、まぎれもなく慎吾先生です。

というわけで、心から!お誕生日おめでとうございますーー☆☆☆

そして!
河村の回答とは!?
続く!!!!!!!!!!



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