10月の新月には、新次元を担うべき次世代意識体の元となるエネルギーも宮古島の丹田に迎えることができました。
肉体的・実質的なエネルギーが脈々と循環し、どんどんパワーがみなぎっています。
新たな意識体、「緑の龍」とも形容されたエネルギー体は着々と成長し、誕生、開眼を目指しています。
今月満月の日はいよいよ宮古島の第3の目が開き、宇宙に通じる最終チャクラポイントに光が通ります。
第3の目、最終チャクラポイントには何があるのか。
そこにも間違いなく宇宙の意識体によってしっかりと用意されているものがありました。
第6チャクラには直感・洞察力・賢者の知恵が開かれるサードアイそのものといえる姿があり、第8チャクラには・・・・・・・・
宮古島のチャクラを開くヒーリングもクライマックスを迎えようとしています。
ついに宮古島の女神が目を覚まし、新次元の祝福の光の中に次世代を担う意識体を誕生させようとしています。
このスペシャルな満月に多くの神々も集まります。
この日、ともに祝福しサポートする神は、もちろんすべての華神が出揃うことになります。
世界人口も70億を超え、地球自体もステージアップを急がざるを得ない現実を迎えようとしています。
この日には、世界各地の要所要所で新たなエネルギーを迎え入れようという動きが現れるでしょう。
それは次の段階へとスムーズに移行するのに必要なパワーだからです。
宮古島もそれにたがわず、順を追って準備を進めてきたと言ってもいいのかもしれません。
意味もわからず、一人動かされるまま行うチャクラ活性の道すがらには、必ず何かしらの意識体が寄り添い集まり、必要に応じて光を受け取り不要を吐きだし、ステージアップのためのサポートを行っているようにも感じてきました。
それは時に、その地を守り天へ上がろうとする祖霊精霊であったり、土地の神として祀られた御獄様であったり、人を愛し地球を愛し、宇宙を愛するイエス様であったりしました。
その存在を示される意識体にその都度、最敬意を払い、その意に添いながら光をつなげるお手伝いをさせていただいてきました。
次回、第6チャクラ地点も例にもれず、しっかりとその地を守られている意識体がいらっしゃいました。
その意識体とつながる方にもごあいさつさせていただくこともできました。
この日には、宮古島に留まらず、本島からのゆかりある意識体も召し集まられるようです。
宮古島の火の女神のサードアイ(第一の目という方もおられます)に目覚めの光が灯ります。
そして、愛と調和の1000年に向けて高次の祝福を受け取ります。
ぜひこの機会にともに光満たされ、お祝いしましょう!