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愛鳥祭まであと3日!
あともうちょっと準備が残ってます。
初めてのイベント出店なのですが…
興味のある方は是非遊びにいらしてくださいね
今日は…おととしの秋に生まれて
うずら年齢にしてきたらそこそこ歳を取った
ホッペとチャコのエピソードです。
前回のお話はこちら
ホッペちゃん、具合が悪かった時より
毎日楽しそうにしています。
具合が悪い日は私や旦那が
「日々のお楽しみ」の手伝いをします。
最近はそのせいか?ケージの前に行くと
顔を見せて嬉しそうにキュールキュル鳴きます。
以前にも少し、お腹がはれていると書きましたが
お腹のなかにお水がたまっているのです。
鳥を飼育してない方にはわかりにくいと思いますが
たくさん産卵した鳥にはそういう障害が出ることがあります。
以前は少なくなったりしていたのですが
ここ一月の間にたまっている日が
だんだん多くなっているように思います。
先週末は通院の日でした。
腹水を抜くことも提案され、いま検討しています。
腹水を抜くのも全くノーリスクというわけではないので
あとは飼い主が決めることなのです。
ちょっと不安ですがほっぺちゃんが毎日少しでも
幸せでいられたらといろいろ考えているのです。
チャコちゃんはぜんぜんお腹は腫れないの。
やせっぽっちだけど、元気そのもの。
これは本当に「個体差」ってやつで
人でも元気で80歳まで病気しない人もいれば
若い時から病気になってしまう人もいるのと同じ
そういう、持って生まれたもの、ということなんです。
だけど、ホッペが毎日楽しく過ごしたいと思う限り
私はそれに協力したいと思うのです。
あ、でも遊ばせすぎると体冷やしちゃうとか
起きてる時間が長いと具合が悪くなるとかあるので
そういうところはちゃんと厳しくいきますよ![]()
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「すくパラ倶楽部news」5/25に更新しました。
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