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たてやまさんが25年くらい前に体験した出来事を描いてます。
4回連続での本日三回目の更新です。よろしくお付き合いください。
 
一話目は…「こちらから
656-たてやまさんとふくろう C
補足ですが、その友達は山の中で拾ったのではなくて
町で落ちてたのをなんとなく連れて帰ったそうです。
たぶん元々弱ってたんじゃないかなーという気がしなくもないですが、
なにしろ25年前の事で、今とちがって「ヒナを拾ってはいけない」とか
そういうことがまだ言われてない時代ですのでご了承ください。
 
そろそろ野鳥が巣作りして産卵・抱卵の時期かと思います。
今では落ちたヒナを保護してはいけないことは、すっかり知られてますね。
理由はあえてここでは書かないですが、
知らずに拾って助けてあげようという方もまだいるかもしれませんし
また、それを見て拾うべきではないことを叱責する人も出るでしょう。
私個人的には、知らなかったという罪を叱っても
そのかたご本人の行為を責めることが ないといいなと思います。
 
明日に続きます~♪いよいよ次回最終話。
更新は朝の7時ごろの予定です。読みに来てくださいね。

 

。*:..。o○☆セキセイインコ黄読んでくれてクローバーありがとうセキセイインコ青。*:..。o○☆

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